手放し続けた49歳が終わる
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手放し続けた49歳が終わる

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今日は僕の49歳の365日目、最後の一日になる。

僕は普段自分の誕生日を、「区切り」としてはそんなに強く意識しないんだけど、この一年は、どう考えたって意識しないわけにはいかない。

あまりにも濃密で、そして激動の、まったく予想できない一年だった。

しかも、その「試合開始!」みたいなゴングが、まさに49歳の誕生日当日、2018年7月5日に鳴り響き、その日からガラガラと、物事がどんどん壊れ始めていったのだ。

ちなみにアイキャッチ画像は、49歳の誕生日に自分へのプレゼントとして買った、ルイヴィトンの青い長財布。この青い財布を使い始めたその日から、激動のゴングが鳴ったんだなぁ。

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作家/プロブロガー/講演家/心理カウンセラー。 noteには継続課金マガジン「立花岳志のブログに書けない本当の話」とメルマガ「プロブロガー・総合情報発信者への道」バックナンバーを公開中。