2/23~3/13開催のえたじまものがたり博覧会に参加します。塚田忠則

江田島市地域おこし協力隊体験型観光推進員。一級建築士。古民家鑑定士。DIYリフォームア…

2/23~3/13開催のえたじまものがたり博覧会に参加します。塚田忠則

江田島市地域おこし協力隊体験型観光推進員。一級建築士。古民家鑑定士。DIYリフォームアドバイザー。日本建築学会都市計画委員。広島県建築士会まちづくり委員会委員。広島県ヘリテージマネージャー。日本アドベンチャーツーリズム協議会正会員。せとうちDMOメンバー。えたじまDIY楽校校長。

最近の記事

えたじまものがたり博覧会のプログラムができました!

    • 外観からは想像つかない漆喰壁の母屋の応接室と蔵の1階を改造した洋風客室

      • えも博限定、特製海鮮丼「パルテノン」を開発中❣️

        今日は、オリーブオイルを持参で、えも博のランチ準備のため、割烹大学に相談に行ってきました。 写真は割烹大学のいつもの豪華な海鮮丼です。(写真撮ると伝えたので盛り付けに少しだけ力入ってます!笑) 依頼内容は、 「海鮮丼をポセイドン(海神丼)と読み、ギリシャ神話ネタの女神アテナイにオリーブオイルかけられて更に美味しくなった丼ものを開発していただきたい。それをパルテノンと名付けたい。」というものです。 普通ならめちゃぶりですが、料理人 佐々木鉄次さんの背中には、デッカイやり貝が

        • 江田島市大柿町大原にある旧みはらし旅館を「えも博」で使います!

          たまたま知り合った方からの依頼を受けて空家を見学させていただくと、それはそれは立派なお屋敷でした。 蔵の屋根や外壁を直すには相当なお金がかかるので、使い道がなければこのまま朽ち果てていくのを待つのみです。 同世代より上の方々のお話では、その方々の親の世代、昭和30年代~40年代が全盛期だったようです。自分一人では支えきれないほどの地元の方々の交流の歴史が詰まった建築物のようなので、精一杯残す努力をしてみようと思いました。 まずは、所有者さんの気持ちやお考えがあるでしょう

        えたじまものがたり博覧会のプログラムができました!