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問題解決能力?

みなさん、こんにちわ!ほんねふぁくとりーのつっちーです。
本日も独断と偏見で書き留めていきたいと思います。
今日のテーマは「問題解決能力」について書き留めていきます。

職場でも私生活でも問題は絶えないですよね。。サイズ感は人それぞれでも
基本的に問題が起きない事は無いし、問題は尽きない。

そんな時、問題を解決する力って人によって異なります。でもその能力の差は果たして地頭や経験だけの問題なのでしょうか?その辺について深めていきたいと思います。

私は問題が起きた時に、一番重要な事は当事者意識を持てるかどうかだと思っています。他人事では、解決はおろか、行動そのものに大きな差がでると思っています。人は必ずどこかで誰かの何かに期待します。そこで期待した時の割合が解決策のクオリティや熱量に大きく影響すると確信しています。

本当に自分がやらなければならない状態を確信して腹をくくり覚悟を持った時、人はとんでもない力を発揮します。
「火事場(かじば)の馬鹿力(ばかぢから)」という言葉がある通り、まさにそれです。能力が高い他力本願100%集団と能力が低い自力本願100%集団なら、結果は後者の方が高いパフォーマンスを発揮できます。

まとめます。

問題解決能力において必要な事は思考力や経験など様々な能力は影響するが当事者意識よりも先に出るものはない。

本日も最後までお付き合いいただきありがとうございました◎

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