見出し画像

マイクラ紀行19 サルベージ船と沈没船

サルベージ船をどうしたら作れるかなと試行錯誤した結果、こうなりましたというものができました。

画像1

彼方に海面につき出たマストが!沈没船です。
しかし商人、おぼれ死にすぎです。ラマが放し飼いになっています。

画像2

どーん、とサルベージ船を建築。

画像3

シーランタンの投下装置。

画像4

クレーンの重り側にはコンジットもつるされています。

画像5

沈没船につけた鎖を起点に、なんとなく形を作っていきました。

画像6

甲板に例によってダイバー装備とボートを設置。

画像7

船内は、水中作業を監視できるよう船底はガラス張り。
長期航海ではなく、純粋に作業船として設備が整えられています。

画像8

吸着ピストンを装備。
シーランタンの投下装置には逆にピストンを設置しております。

画像9

サルベージされた沈没船は港の回収所に運ばれます。

画像10

サンゴだらけです。

画像11

沈没船が積んでいたチェストは回収され、ボートで港に運ばれます。
クレーンの重り側には黒曜石と鉄ブロックを吊しています。

画像12

沖合でサルベージ中の船と、回収された沈没船の図。
そばには天然スポーンの村が。

これにて船シリーズはいったんおしまい。何か思いついたらまた作りたいと思います。
異なる建築物を合体させたり解釈したり、マイクラの「文脈」の豊かさにはいつも驚かされながら、創作の刺激を受けております。
この刺激を執筆に活かしつつ、今後のスティーブの活躍に乞うご期待!…完!

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?