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自分にとって良い思い出は大いに利用しましょう! ~過去は良い記憶限定で~

2016年12月に家族でタイに行ったときの思い出。

この写真を見て「良い思い出」「良い記憶」を自分のために使っています。


おはようございます!
苫米地式コーチングを学んでおります
とこま(tokoma)です。


コーチングを学んでから「過去は関係ない」「未来思考」ということをコンセプトにしています。

ですが、自らのエフィカシーを上げるために「過去の良かった記憶」は活用するようにしています。


良かった記憶「限定」でございます!

悪い記憶はすぐに忘れてください!


その記憶で自分自身が「うれしい」「楽しい」「気持ちい」「誇らしい」「清々しい」という気持ちになるならば、過去の良い記憶だけを活用しています。


ちなみに「エフィカシー」とは、
「自分のゴールに対する達成能力の自己評価」という意味です。



2016年12月にタイへ行きました。

次女はタイで生まれたのですが、まだ小さいうちに日本に戻って来てしまったので、タイでの思い出がほとんどないそうです。

学校での地理の勉強を通じて海外に、そして自分が生まれたタイに興味がわいていたようで、彼女からタイについていろいろと質問を受けました。

それならば、
実際自分の目で見てみよう!
肌で感じてみよう!

ということで
家族4人でタイへ行くことにしました。



バンコクでの写真をまとめてみました。



バンコクにあります旅行会社「パンダツアー」で「アユタヤ遺跡ツアー 半日コース」で行った時の写真です。



バンコクから南の方にある島にも行きました。



最終日に妻の希望でピンクのガネーシャがいますお寺に行きました。


といった感じです。

自分のエフィカシーめることに過去の良い記憶を引っ張り出しては、利用するようにしています。


繰り返しになりますが、使っていいのは

良い記憶限定

ですので、お忘れなきようお願いします。

悪い記憶はすぐに忘れましょう!


今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。


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