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楽しいだけじゃない!マーケティングタウンで体感し学べること。

こんにちは。飛田恭兵(@tobi_pm)です。

この度は、お忙しい中このnoteを開いていただき、ありがとうございます。
おそらくこのnoteを開いて下さったということは、マーケティングタウンのことをご存知の方かと思います。

もし『マーケティングタウンって何?』という方は以下の記事をご覧いただけますと少しはわかっていただけるかと思います。
ひと言で言いますと『20代で学ぶべきマーケティングの基礎を体感できるボードゲーム』です。

マーケティングタウンで学べること

今回のnoteではマーケティングタウンで学びを深めるため、最後に用意している重要なフィードバックスライドの公開と、ネタバレとも言えるそれを公開する理由を残しておきたいと思っています。

お時間が許すようであれば、ぜひ最後までお付き合いください。


早速ですが、こちらがマーケティングタウンの最後に用意している、体感してほしかったこと、学んでほしいことをまとめたスライドです。



これがマーケティングタウンで体感し学べることです。

少しでも興味をもっていただけると嬉しいです。


そして、ここからはなぜ学べる内容を事前に公開しようと思ったのかを書いていきたいと思います。


『体感』し『学ぶ』ボードゲーム

マーケティングタウンでは、ボードゲームをプレイしたあとにマーケティングタウンを通じて、体感してほしかったこと、学んでほしいエッセンスを振り返る時間を設けています。

このnoteではマーケティングタウンプレイ後に見るはずのスライドの内容を全て公開しています。


『え…それってネタバレじゃないの…?』


と思われる方もいらっしゃるかと思います。

実はスライドの公開は正直私も悩んだ部分があります。
ただ今回は次の2つの理由でスライドの事前公開を決めました。


1つ目はどこぞの馬の骨ともわからない人が作ったボードゲームで『マーケティングが学べるよ!』と言われても信用できないだろうと思ったから。

孫さんや藤田さんのような経営者が監修で作ったとなれば、みなさんも安心かと思いますが、そんなブランド力もないパッと出てきた男たちが作っているボードゲーム。信用する方が難しいだろうなと思いました。

そして何よりマーケティングタウンに興味を持っていただき、プレイしていただいたにも関わらず『思った程の学びがなかった』となれば、すごく申し訳のない気持ちになってしまいます。

だから、はじめから学べる内容をしてしまおう!と思いました。


2つ目はマーケティングタウンが、『学べることがわかっていても楽しめる』『わかっているからこそ深く楽しめる』ゲームになっているからです。

ゲームを設計する際に『何度プレイしても飽きない』『毎回戦略が変わる』そんなゲームにしようとこだわり作り上げてきました。

そのため、学べる内容を公開してもマーケティングタウンは楽しめる!
むしろ公開した方がもっと楽しんでもらえるんじゃないかという期待もあります。


このような理由からマーケティングタウンの重要な部分であるフィードバックスライドを公開致しました。

もしこのような学びを体感したい、マーケティングタウンをプレイしてみたい、会社のメンバーでやってみたい、と思った方ぜひご相談ください。


長くなりましたが、これがマーケティングタウンで体感し学べることと、それを事前公開する理由です。

最後までお付き合い頂きありがとうございました。

今後とも、マーケティングタウン共々よろしくお願い致します

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株式会社NEXERA 代表取締役。研修してる会社です。経営視点を体験できるボードゲーム『 #マーケティングタウン』で、企業研修をしています。座学と実践の間広過ぎ問題を解決するため、疑似経験の場を作ってます。https://marketingtown.jp/

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