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17.ゆうが現役キャストを紹介します!①

今回は現役キャストについてお話しましょう。

キャスト同士はどこで顔を合わせ、どんなときに会話しているのか?

キャスト同士が会うのは、基本的に事務所です。待機中だったり仕事前に立ち寄ったり、お客様をご案内したあとで清算する前後に、顔を合わせる機会があります。

逆にいうと、そういう時にしか話すこともできないので、タイミングが合わなければあんまり話せないキャストもいるんです。

いま私は、スタッフ業務と現場監督の役割も兼ねているので事務所にいることが多く、相談があればそういった時間を作ることも可能なんですが、キャストからの希望がないとやはり話す機会がありません。

そんななかですが、キャストの人柄に触れることもあるので、私から見たそれぞれの魅力をご紹介をさせていただこうと思います。

・いちさん(レズっ娘クラブ)
https://www.lesbian.jp/girls/00011.html

いちさんの印象は、かわいらしい。とにかく人懐っこくてかわいらしい人だと思います。

いつも率先して、いろんなことを私に聞いてくれます。キャスト同士で話すことがなかなかないなかで、挨拶したり何気ないことを話したりしますが、そうしたときに“その人らしさ”が垣間見えます。

なんとなく構いたくなるような、母性をくすぐるような人だなあと思います。いちさんのお客様もきっとそう思っているはずですね。

いちさんは、代表・御坊さんとのやりとりでも楽しい場面があり、笑いも与えてくれますよ。

印象的だったのは、企画で一緒に東京へ行って取材を受けたことですね。

いちさんとは現地の東京で待ち合わせたんですが、おいしいお菓子を私たちに分けてくれました。長時間お仕事で大変ななか、変わらず元気にその後も取材されておられました。言葉もちゃんと選んで考えて話せる人なので、取材でもしっかり受け答えしていて感心しました。

たった数時間だったけれど、いちさんと事務所以外でお会いした、いい想い出ですね。私にとって本当にうれしい言葉をかけてくれるので感謝してます。

これからもこのお仕事で、たくさんのお客様を幸せにしてあげてほしいなあと強く願っています。


・リサさん(レズっ娘クラブ)
https://www.lesbian.jp/girls/00029.html

リサさんとは、ちょっと笑いのツボやテンションが似ている気がします。おそらく、すぐに友だちになれちゃいそうな予感(笑)。

きっとデートしたら楽しいだろうと勝手に想像しています。いつでも軽く呑みにいけて、ビールでも片手にたくさんお話しできそうな、そんないいラフさがあって緊張をほぐしてくれる人だと思っています。

とにかく、テンションが高くて明るいんですよね。感情がストレートで、情熱的。場の空気感を一変してくれるようなタイプ。

この感じ、出逢って2秒でみなさんもわかると思います(笑)。

それでいて真面目なところがしっかりあるので安心できる。

果たしてビアンコースではどんな姿を魅せているのだろう? と気になるような、不思議で面白くて楽しい人だと感じています。

激しさのなかにやさしさも感じるので、きっと悩みごとは真剣に答えてくれるはずです。趣味や好き嫌いもはっきりしてそうなので、ぐいぐい引っ張ってもらうのも絶対いいと思います。

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永田カビ先生著「さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ」にも登場!女性向けコースの他、男性利用可能な鑑賞コースやカップルコースもあります。代表「御坊」著書『すべての女性にはレズ風俗が必要なのかもしれない。』https://www.amazon.co.jp/dp/4866211253