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白饅頭日誌:1月13日「『クリエイター清貧思想』について」

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4月も、変わらない日々を刻んでいきましょう。
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インターネットで文章を書いたり、本を出したり、ラジオで喋ったりして生活している者です。御田寺圭などと名乗っていることもありますが、とくに使い分けを意識してなにかをしているわけではありません。
コメント (8)
迷惑な話ですよね。こういう人達がいるから、才能もあって真摯に仕事に取り組んでいる人達が低価格で勝負しなければいけなくなるというのに。もう少し想像力というものを持ってほしいと思います。
多分、苦しい状況で夢を追いかけてる自分に酔ってるのもあるし、
まとまった収入を得ていざ具体的に夢がカタチになっちゃうことに
ビビッちゃうんでしょうね。
だから「それは自分がやりたかったことじゃない」って理由をつけて
辞退してしまうのだと思います。
手塚治虫が好き放題アニメ作れたのは漫画の稼ぎで補填していたからであって、何をするにも世の中カネ。つりあう報酬さえもらえればわりとどんなことでも出来る、命と犯罪にかかわらない限り。
シャーロックホームズの原作者は嫌々書いていたという事実は、もっと知られてもいい。ドラえもんだってあまりに続きすぎて、原作者が「止めさせてくれないんだ」と愚痴っていた。
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