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白饅頭対談vol.1:現代社会の「救い」と「癒し」――「ただしい社会」とキリストのまなざし

 みなさん、こんにちは。今月からの新コンテンツ「白饅頭対談」のお時間です。

 記念すべき最初の対談のお相手は、東京都北区で小さなキリスト教会を運営されている、牧師の沼田和也さんです(@numatakazuya)。

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1月から快便
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インターネットで文章を書いたり、本を出したり、ラジオで喋ったりして生活している者です。御田寺圭などと名乗っていることもありますが、とくに使い分けを意識してなにかをしているわけではありません。

コメント20件

まっこと余計なお世話ですみませんが、この記事は別枠無料公開で、広く読まれるべき気がします。
沼田牧師さん的にもそれがいいのでは?いやそこも当然、話がついてるんでしょうけど…
少し前にとある学会員の集いに(知らずに)招待されて行ってきたことがあるのですが、みなさん聞き上手で話を遮ったり否定するっていうことがなくて、肯定感が満たされた感が凄かった記憶があります。
その時に「無縁社会」の中で、今後縁を繫ぐのは宗教なんだろうなっと思っておりました。
包括され得ぬ者の居場所をどうするのかはテラケイさんだけではなく小山さんもよく言及してるのだけれども、やはりその網のサイズには限度があるよなぁと思ってしまう。
小山さんの気持ちは分かるけど、このままいくと先に小山さんが潰れそうな気がしてならない、とか思ってみてしまう。
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