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オンラインアシスタントによって自身の仕事の仕組みに対する理解も向上

こんにちは、タスカル運営チームです😊

今回のインタビュアーは、発達障害をはじめ見えづらい困りごとを持つ方たちと、インクルーシブデザインを用いたワークショップやリサーチ、製品開発支援などを行っている「合同会社Ledesone(レデソン)」様。

事務案件からデザイン案件まで幅広くタスカルをご利用いただいています。

タスカルを利用するに至った経緯から導入による効果まで代表の常岡様にお話を伺いました。

常岡様は、ルーティン作業が苦手ということでどんどん後回しになってしまい、最終的に時間がなくなって他の新しいことにも手をつけられなくなることがすごく多くあったそうです。
人にゼロから教えることが非常に苦手な部分もあったそうで、あまりうまくいかずにどうしようかと思っていらっしゃった時に、タスカルを見つけていただきました。

社会人経験があまりない状態で起業したというのもあり、一般的な会社や仕事の仕組みをちゃんと理解してないこともあったそうですが、逆に、そこの部分をタスカルにお願いすることで、「それってそうやればいいのか」と理解することができたと喜んでいただいております。

タスカルの活用法としてのアドバイスも下記のとおり頂戴しております。

依頼した内容を覚えておき、次回依頼するときに前回依頼した内容を反映させることですね。あと、資料制作や画像制作などは、「カラーはこんな感じがいい」みたいに基本ルールをあらかじめ自社でまとめ、制作時に「このルールを参考にしてやってください」と伝えるのがいいかなと思いました。

その他にも、依頼の仕方の工夫で期待通りの納品物にする方法などを今回のインタビューで伺いました。
詳細はクライアントインタビューを是非ご覧ください。

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