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I様GPZ900R

2019年に納品したGPZ900Rです。この時ぐらいまで、程度の良いニンジャもまだ値段がそれほど上がっておらずギリギリ良いタイミングでした。
ノーマルのスタイルで乗られる場合も、このバイクのようにホイールやサスペンション、キャブレター、左右マスターシリンダーの交換、そして外装の再塗装含む部分レストア、必要な部分のしっかりとした整備を施すと、乗り易く、かつ状態の良い、本来の魅力を感じられるバイクに仕上がります。

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