色んな人の「偏愛マップ」を見てみたい、そしてnoteでマガジンにしてみたい。
2014年06月10日06時48分00秒

色んな人の「偏愛マップ」を見てみたい、そしてnoteでマガジンにしてみたい。

先日、自分のブログにも書いた「RAKUGAKI CAFE&BAR by PENTEL」なるお店に行ってきました。 「きっと色んな人と行ったら面白そうだ!」とnoteやらTwitterやらFacebookを使って呼びかけたところ、なんと18人もの参加者が。

 と、ここまでは良かったのですが、色んな所から人が集まったので、主催の僕ですら初めましての方がいる状況に。

ただのイベントとして開催するだけなら別に良いのですが、せっかく面白い人が集まるので、ちゃんと交流できる工夫をしたいな、と思いついたのが、以前noteで紹介した「偏愛マップ」というものを利用することでした。

偏愛マップって本を買った、で描いてみた|タムカイ|note

ものすごく雑に説明すると、名前こそ仰々しいですが「自分の大好きなもの」を一枚の紙にぶわっと書く、ほんとにそれだけ。
絵を入れてもいいし、もちろん文字だけでもOK。

これがあることで一方通行の自己紹介をお互いがするのとは違い、いきなり共通の話題を見つけて話はじめられるというものなのです。
そこには好きなものしか書かれていないわけですし、誰だって好きなものについて語る時は楽しいですよね、と。

で、実際どうだったかということについては、noteのつながりで参加してくださったseriさんのノートを見ていただけると、とてもよく伝わると思います。(ちなみにseriさんの偏愛マップはものすごくステキです!)

自己紹介代わりに、偏愛マップというものを描いてみた。|seri|note

特にseriさんはつながりが僕しかない上に、実際お会いするのははじめてという状況(よくそんな所に飛び込んでくださいました><)

でも「ふつう初対面で話さないコアな趣味が一致したときの親近感がスゴイ」と効果を感じてくださったみたいで!

そしてやってみて分かったのは、誰一人として同じではないけれど、どこかに共通点があってともて魅力的な偏愛マップを見るのがすっごく楽しいってことなんですよね!

と、長い前置きが終わったところで本題に(笑)

そんなわけで、僕が個人的に色んな人の「偏愛マップ」を見てみたい、そしてせっかくなのでまとめるのにnoteのマガジン機能を使えば面白くなりそうだと思ったのです!

また、「偏愛マップ」で興味を持ってこの人をフォローしてみようなんてことが起こるかも!?

というわけであなたも自己紹介がわりに「偏愛マップ」を書いてみませんか?
大好きなものをどんどん書くこと以外に、フォーマットなどの制限はありません!マインドマップでも、リスト形式でもなんでもかまいません!

もし「やってみるよ!」「やってみたよ!」という方がいらっしゃれば、ご自身の偏愛ノートを「イメージ」もしくは「テキスト」のノートでアップし、URLをコメント欄に書き込んでください!

マガジンのトップはここ!

よろしくお願いいたします!

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人と組織に寄り添い、変革の仕掛けと仕組みをデザインする人 / MyPurpose「世界の創造性のレベルを1つあげる」 組織変革のデザイン(富士通全社DXフジトラ)←自律型組織づくり(GCB)←複業&越境←場づくり&ファシリテーション←ラクガキ&グラレコ←インハウスデザイナー