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2022年元旦note

あけまして、おめでとうございます。

昨年は、6月のnote開始後、多くのnoterさんたちと出会えて、近年では特に印象に残る年となりました。
2022年も、よろしくお願いいたします。

日本酒飲みつつのゆる投稿、1枚目は、昨日、2021年最後に撮った夕景です。

この後、例年どおり、飲みながら紅白歌合戦をラジオで聴いているうち、22時台(推定)に寝落ちしてしまい、気がつけば元旦朝。
年越しの実感はないままに2022年を迎えました。

幸い、30日にアレンジ花を買っておいたので、年始気分は感じられました。


note等での年始挨拶用に何か写真を撮ろうと思い、花と共に、普段お世話になっているアイテムから選抜して愛用スタンディングデスクに並べます。

自分へのお供え(?)に見えてしまうことはさておき、好きなものだけが写っている幸福な空間。

ビリケンさんは、大阪に2度住んだことのある私にとって、いつも見守ってくださる気がする大切な存在です。

これからも、よろしくお願いいたします。

おせちは買ってきたものなので載せません。
自分でカットしたこれだけ掲載。

これを撮りながら思い出したのは、5年前、大阪での元旦ひとり朝食。
デザートが似たような感じでした。

肝心の食事は、だて巻き・かまぼこ・金箔入り日本酒以外、おかゆと具だくさん味噌汁(おそらく、ベーコン・ブロッコリー・にんじん・ちくわ入り)という地味な構成。

それでも、元旦を除いて出勤という珍しい年末年始だったこともあり、妙に記憶に残っています。

具だくさん味噌汁は、前年発売の『一汁一菜でよいという提案』( 土井善晴)の影響でした。

そして、寅年。

ということで、過去に撮った虎写真を発掘してみます。

2006年夏、法事のあとに足を伸ばした旭山動物園。

16年前のケータイ写真で、かつ寝ていますが、当時、目の前に虎がいる!と感激しながら撮った気分は写っている気がします。

昨年秋の横浜、ズーラシア。

ガラスの映り込みはありつつも、やはり近くで見られるのが嬉しかったです。

現在に戻ります。
先月、紙で買った本たち。

背伸び購入、思いつき購入が多く、積ん読は珍しくないのですが・・・少しは休暇中に消化したいと思います。

あとは、休暇中に、2020年秋以降に全話観たドラマから1〜2話ずつ選抜して、各社配信サービスで観る予定です。

<国内>
・35歳の少女
・俺の家の話
・その女、ジルバ
・生きるとか死ぬとか父親とか
・アノニマス~警視庁”指殺人”対策室~
・日本沈没ー希望のひとー

<韓国>
・浪漫ドクター キム・サブ
・秘密の森

ちなみに映画(配信鑑賞)では、韓国下記2作が昨年の収穫でした。
・悪人伝
・君が描く光


以上、NHKオンデマンドで紅白歌合戦をながら見しつつ、日本酒飲みつつ書きました。
最後までご覧いただき、ありがとうございます。

2022年が、皆様にとって良い年となることを、お祈りします。


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