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インドアクライマーのRubist

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    最近の記事

    RubyKaigi2022楽しんでますかー?私は楽しんでます!

    はじめに※RubyKaigi2022 noteのエンジニアとして参加してますので、一応最初に。 → ブース出してますので、興味ある方お話しましょう!採用積極的にやっております m(_ _)m WebAssembly試した記事があります。動くコードが公開されているのでどうぞ。というかindex.htmlの<script type="ruby">であまりに簡単に試せますし、記事とか良いのでWasmを是非お試しください。 Day1, Day2 終わりまして、個人的なホットトピッ

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      • WebAssembly触ってみた。 Ruby3.2 Preview1

        ※RubyKaigi2022 noteのエンジニアとして参加します。興味あるかたお話しましょう! Ruby3.2.0 Preview1 がリリースされました。 注目はWASIベースのWebAssemblyサポートではないでしょうか? 当記事では簡単なツールを作って、WebAssemblyがどのように活用できるか考えてみました。ツールに関してはソースを含めて動く状態のものをgithubにて公開しています。 WebAssemblyとは簡潔にいうとサーバーサイド言語をブラウザ

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        • Rubykaigi2019に参加して感じたこと

          Rubyがいわゆる良い言語かどうかは置いておいて、 ・マインドが一貫していること ・自分のマインドと一致していること この2点が最大の成果でした。 DRYの大原則It's Not Dry Ruby3からは静的型が出現します。 それは型注釈ではなく、解析による型チェッカーです。 つまり「何もしなくても恩恵にあずかれる。」 ただし、テストは必要。 テストをベースに型の解析が行われるので。 Matsはこうも言っていた。 テスト嫌いなんだよねぇ。 It's Not DRY.

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          • Rubykaigi2019行ってきました。

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