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はじめまして!「からだの通訳者」タッキー先生です

通称「タッキー先生」。神戸女子薬科大学薬学部薬学科卒業。
薬剤師、からだの通訳者。
一般社団法人「からだ学研究所」理事長
株式会社フラクタル 代表取締役

約18万件のカウンセリングをした薬剤師時代に「同じからだの症状の人には、同じ口グセがある」ということに気づき、こころとからだの結びつきについても東洋医学、生理学、心理学を学び始める。それらの経験をもとに、からだの部位それぞれからの声を伝える「からだの通訳者」として活動中。ドラッグストア薬剤師時代には、商業界同友が選ぶ全国の「販売の達人150人」に選出される経歴があります。

「からだの症状」=「こころの状態」であることを多くの人へ伝えたいという思いから「からだ占い®」を考案。自分のからだのそれぞれの部位に意識を向けることができる「からだ占い®」は、わかりやすいと話題を呼んで
2017年書籍化されました。

多くの人がからだを持って生まれてきたことの意味やすべてのことへの感謝を知ることができるようにと積極的に活動しています。

東京・大阪を拠点に日本全国で講座を展開。臓器を擬人法で紹介することが得意で、どんな場所で何をしているのかがイメージしやすいと喜ばれています。

からだとこころはいつも繋がっていて
症状はいつも現実に起こっていることを教えてくれるための
フラクタルだと気づき、症状は現実のあなたへのメッセージであることに
気づいてもらうため「からだ学」を提唱しています。

※ここでは「フラクタル」とは因果関係はないが、そこで起こっている、または存在しているものが何等か他の現実ととてもリンクしていて
現実との相似形を表してくれていることをいう。

一つ一つ人にも、物にも意識を向けて
丁寧に生きると、直感力が磨かれて、
知らず知らずのうちに「意味ある幸せな偶然(セレンディピティ)」を
引き寄せ、日々を幸せだと思えるリフレ―ミングができる
「セレンディピティマネジメント」を推奨しています。

著書に発売後1か月で重版になった(株)サンマーク出版「からだの声、聞いてる?」3か月で3刷りになった(株)BABジャパン「からだ占い」、「からだ占いHAPPY♥カード」、(株)主婦と生活社「からだからのメッセージが人生を変える」他、anan、AELA、NUMERO、SWEET、月刊ザ・フナイなど雑誌でも多数取り上げられています。

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ドラッグストア薬剤師の18万件の事例から症状とその時の心模様がリンクしていることに気づく。 病気の原因の7割である人間関係と資質をからだを通して統計的にまとめた 「からだ占い」を考案。「からだ学」という概念から いつも幸せでいられる「セレンディピティマネジメント」を推進中。