森田

小説と脚本術の人です。創作論そこそこ知ってるはずなので、話しかけてもらえると喜びます。
    • 毎日やってた三題噺
      毎日やってた三題噺
      • 21本

      三題噺を毎日書いて毎日投稿します。 本文、プロット、作成時のメモをブワーッと載っけて公開する感じです。18.02.01~18.02.11までだいたい続けて書いて、今は心理学のレポートを出すために休憩中です。

    • 作りたいもの
      作りたいもの
      • 7本
    • 毎日書きたい息子の成長
      毎日書きたい息子の成長
      • 1本

      息子の様子を毎日書いて毎日投稿します。かわいいね。

    • 短編
      短編
      • 2本

      大学生の頃に書いた短編を載っけます。今よりかは面白い。

わたしたちにとっての青春小説ーー『ゾンビつかいの弟子』を読んだ。

(この投稿はカクヨムで投稿している他人の小説を読んでは脚本術の観点から分析する個人企画の転載です。元の投稿はこちら。) 概要 今回の作品はこちら。 ・ゾンビつか…

COBOLのコードでは一万行の中にある変数が値を変えてちらほらでてきたりしてたからスコープの考えとか全くなかったな

蜘蛛の糸

金持ちが一瞬の気まぐれで人を助けるも捕まる、刑務所にそいつがトラックで突っ込んできて助けてくれるけど、トラックがざいにんでいっぱいになる

1,000

たとえ憎しみがなにも生まなかったとしても

放課後 攻撃 モデル

体育館の壁にもたれたら破れてすごい広い深い暗い空間に落ちてしまう。