新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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強いコンテンツをつくるためにーー「柿内芳文の編集私塾」2期生を募集します!! (5月26日〆切)

【重要】緊急事態宣言の延長を受け、日程と応募締切日に変更があります。(2021年5月7日19時現在)

現役の若手編集者のみを対象にした〝編集〟をテーマにした私塾になります。いったい何をもって「編集のプロ」「編集者」だと自ら名乗ることができるのか? どうすれば「読まれる」コンテンツを編集することができるのか? これまで僕がトライ&エラーをくり返しながら得てきた知見をもとに、みなさんとさらに突きつめていければと思っています! (編集者・柿内芳文)

【募集要項】
・日程:6月7日、6月14日、
6月21日、6月28日、7月5日
    (毎週月曜 18:00〜20:00、全5回)  ※オフライン開催
・場所:外苑前駅近辺にある、換気の良いレンタルスタジオ
・塾員:定員10名 ※定員を超えた場合は抽選、選考になります
・対象:現役の編集者/15歳から34歳まで
・内容:「編集」について
・塾費:会場レンタル費を参加人数で割った実費のみ(2、3万円程度)
・応募締切:5月26日(水曜)24時 (※28日中に結果をご連絡いたします)

入塾を希望する方はこちらのフォームからご応募ください。

※ 換気とソーシャルディスタンスの確保を守った上で、新型コロナウイルスの感染対策は万全にいたします。また緊急事態宣言が再延長した場合、開催日時が変更になる可能性がありますことを、予めご了承ください。

柿内芳文 / 編集者
1978年東京都町田生まれ。慶應義塾大学文学部卒業後、2002年に新卒で配属された光文社新書で『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』『若者はなぜ3年で辞めるのか?』等を編集したのち、星海社で「武器としての教養」をコンセプトに星海社新書レーベルを立ち上げ『武器としての決断思考』『投資家が「お金」よりも大切にしていること』等を編集。その後、『嫌われる勇気』『ゼロ』を作ってコルクに合流、作家のエージェント兼編集者として『インベスターZ』や『漫画 君たちはどう生きるか』を編集し、独立。株式会社STOKE代表。直近の編集担当は、『沖縄から貧困がなくならない本当の理由』(樋口耕太郎著)、『僕は君の「熱」に投資しよう』(佐俣アンリ著)、『2020年6月30日にまたここで会おう』(瀧本哲史著)、『取材・執筆・推敲 書く人の教科書』(古賀史健著)、「ハト部」(羽賀翔一)等。主に次代に向けて出版活動を行なっている。
ツイッター @kakkyoshifumi

※ お問い合わせ:info@stoke.co.jp


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