長谷川一英@アーティスティック・インターベンション
高橋一生さんが、上田岳弘さん書き下ろしの一人芝居をする。インタビューで、篠田太郎さんと同じことを言っていた。あらゆるメディアが観る人にとってわかりやすいものをつくってきた。”みんなが気に入るかどうか”という価値観が続いた結果、社会も娯楽も終焉が見えはじめた時代ではないでしょうか
高橋一生さんが、上田岳弘さん書き下ろしの一人芝居をする。インタビューで、篠田太郎さんと同じことを言っていた。あらゆるメディアが観る人にとってわかりやすいものをつくってきた。”みんなが気に入るかどうか”という価値観が続いた結果、社会も娯楽も終焉が見えはじめた時代ではないでしょうか
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長谷川一英@アーティスティック・インターベンション
E&K Associates代表 現代アートと産業界を繋ぎ、企業変革・イノベーション創出を促すアーティスティック・インターベンション事業、アート思考講座を行っています。文化庁令和2年度文化経済戦略推進事業。アートコレクター http://eandk-associates.jp/