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人体工学と重力(意識)の関係


 未だ描きかけなのですが、この絵↑から人体工学と重力(意識)の関係がわかりましたので発表します。
 この絵は単にグレー地に白から黒のグラデーションラインを左右18本づつ描いただけです。
 観て解りますが、センターの白が発光しています。
 その理由は、脳内のグラデーション認知の階層にあります。
 脳内共鳴はさまざまな伝達が起きていますが、視覚の濃淡(二値化)は体液が担当しています。
 その伝達は脳内共鳴情報と体細胞、特に筋細胞の三重螺旋細胞に対して働きかけます。

 その理由が以下の図。

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モニヒスノス

 RNAの塩基uracilが均等的共鳴状態になることから、磁界内でサーキット性を持ちます。
 サーキット性を持ったuracilは以下の立体磁界化します。それをモニヒスノスと言います。各面がサーキット性を持つことで、正八面体の一筆書き状態となります。つまり立体化してもサーキット性を持ちます。

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 この立体サーキット性により、通常の二重螺旋細胞とのやり取りから、情報量が256 ³倍の三重螺旋細胞とやり取り可能になるため、大脳皮質が高度に発達できるのです。

 そしてこのことは重力波(グラビトン)の発生理由でもあり、反重力のメカニズム、或いはエンタングルメントに発展できます。

Twitter20200628


👤:…(略)…両眉毛の上に重たさ?
を、ズーンて感じる絵だと勝手に感じました💦不思議です

🙃:グラデーションの階層が認知と一致しているため、前頭葉の通常思考中枢のできやすいおでこ中央と干渉波が発生するためです。その状態のままおでこの奥を前頭葉を弄るように内観すると干渉はが収まります。この状態がニュートラルな思考を生みます。おでこがムズムズしない方が頭脳と健康に良いんです。

👤:はじめまして。質問させて下さい。
この絵を見ていると眉間周辺~鼻の奥~両耳の裏側~後頭部がジーンと引っ張られる感じがします。
この反応も干渉波が原因ですか?
グレーの部分は視点を合わせると濃さや色(青や紫)の変化があります。
体液の伝達を色の変化として感じてると捉えてよろしいでしょうか?

🙃:⚠️⚠️普段使いの脳内でのセロトニンの量と質から下垂体ホルモンが決定し、甲状腺ホルモン、副腎皮質ホルモンと連携して思考と体細胞の使い方が決定します。この段階グラデーションを観ると、それらを決定しているニューロン閾値が本来の体液に近づくため、ホルモンの量と質が変化します。その体感です。

👤:閾値かぁ。その視点で考えた事なかった。
黒は黒でも色んな黒があり、この黒知ってる懐かしいと思う黒もある。それは本来の閾値に近いって事なのかな?初めて会う人なのに懐かしいとか、初めての経験に対して自分の答えが頭の中にあったり。不思議に思った事は本来の事だったのかも。