KEN ISHIDO|マネーフォワード ⚽️

Money Forward|Sponsorship Activation Planner|『スポーツスポンサーシップをもっと前へ』|『ワクワクするアクティベーションを創る』|国内外のスポーツビジネス&マーケティングのアイディアを『SPODIGI』で発信|🇫🇷🐝🦉♦️⚽️

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    マネーフォワードに入社しました!~僕がスポンサー企業のアクティベーション担当になるまで~

    こんにちは!SPODIGIのISHIこと、ISHIDOです。 2020年2月1日の本日、マネーフォワードに入社しました! マネーフォワードは「お金を前へ。人生をもっと前へ。」をミッションに掲げ、家計簿アプリや、経理&人事労務などバックオフィスを支えるSaaSなど、お金に関わるプラットフォームを提供するフィンテック企業です。 また昨年、Jリーグの横浜F・マリノス、アビスパ福岡、北海道コンサドーレ札幌とパートナーシップ契約を結びました。 入社後は、この3クラブとのパートナー

      • F・マリノススポーツクラブへの『マネーフォワード クラウド』導入サポートの裏側と今後の展望

        マネーフォワードは横浜F・マリノスとパートナー契約を結んでいます。パートナーシップを通して、様々なアクションをしていますが、弊社が提供しているバックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウド』でのサポートもさせていただいています。 今回は、その導入やサポートの裏側をご紹介します! 一般社団法人F・マリノススポーツクラブが『マネーフォワード クラウド』導入Jリーグクラブの横浜F・マリノスを運営する横浜マリノス株式会社は、2020年11月に「スポーツによるサステナブルな地域

        • F・マリノスサポーターへのアンケート結果から振り返るマネーフォワードのパートナーシップの「いま」と「これから」

          マネーフォワードは横浜F・マリノス、アビスパ福岡、北海道コンサドーレ札幌とパートナー契約を結んでいます。各クラブとのパートナーシップはそれぞれ目的に沿ったアクティベーション(企画)を実行し、振り返りをしています。 なかでも、横浜F・マリノスとのパートナーシップを通して多くの企画を実施したこともあり、2021年の成果を振り返るために、サポーターのみなさんへのアンケートを実施させていただきました。(ご協力いただいた方、本当にありがとうございました!) このnoteでは、実際の

          • 【社内対談】マネーフォワードとパートナーシップのこれから〜横浜F・マリノス、アビスパ福岡、北海道コンサドーレ札幌の担当者が語る〜

            こんにちは!マネーフォワード社長室スポーツビジネスグループ所属の石戸です。 マネーフォワードは、2021シーズンも横浜F・マリノス、アビスパ福岡、北海道コンサドーレ札幌を応援していきます。そして、このパートナーシップ最大化のために『Challenge Forward! 〜サッカーに生きる人々をもっと前へ〜』というコンセプトを発表いたしました。 このコンセプトには、サッカーを取り巻く人々のチャレンジを後押しし、みなさんの人生を、そして世の中をポジティブに前に進められる存在に

            僕がスポンサーシップの記事を書いてきた理由

            SPODIGIをご覧いただいている皆様、いつもありがとうございます。 突然ですが、「SPODIGI」というTwitterアカウントの立ち位置とアイコンを変え、「SPODIGI」の「ISHI」として今後運用していきます。 アイコンは、Jリーグサポーターのコーディネートイラストで話題の「け ね こさん」に作成いただきました。 とても丁寧な対応で、僕の要望も全て反映いただき、大変感謝です! 個人的に、胸スポンサーの箇所に「SPODIGI」と入れれたのがポイントです。笑 けねこ

            【2019年】企業によるスポーツ・スポンサーシップ活用事例&関連記事33選〜アクティベーション&アンブッシュの好事例集〜

            2019年、自分のブログ「SPODIGI 【スポデジ】」や、スポーツビジネスメディア「スポーツスポンサーシップジャーナル」様への寄稿記事など、合計で33本のスポーツビジネスやスポンサーシップに関連する記事を書きました。このnoteでは、その全ての記事をまとめて紹介いたします。 昨年も同様にまとめ記事にしたところ大きな反響を頂き、約1万人の方に読んでいただきました。2018年バージョンはこちらです。 今、企業ロゴの露出のみを行う従来型のスポンサーシップから、企業課題解決

            【2018年】企業によるスポーツ・スポンサーシップ活用事例&関連記事44選〜アクティベーション&アンブッシュベスト3もご紹介〜

            *2019年バージョンはこちら!2018年、私は44本のスポーツビジネスやスポンサーシップに関連する記事を書きました。 特に企業によるスポンサーシップの活用に関しては、海外と比べると、日本ではまだまだ発展の余地があると考えています。そのため、海外の優れた活用事例をこれまで数多く紹介してきました。 企業認知の獲得、ブランディング、セールスUP、市場開拓、CSR/CSV、ビジネス人脈形成、インナーマーケティング、自社テクノロジーのショーケース利用など、企業が抱える課題を解決す