下町砂介

時間のとれた時にお絵描きや文書きを楽しむラクガキ野郎。です。多分。

何かを作る気持ち、というのを実行に移すには気力も体力も時間も必要とするのだなァと。できなくなると気付きます。
毎日何かを描く事ができていた事。湧き出していた何かを形にできていたという事はとてもありがたい時間でした。

きっとそれが時代のながれというものなのでしょうけれど。
ゲームも本も、見るメディアもいろいろあって人によって見ている世界が違うのだろうなと。昔、特に示し合わせなくとも友人は同じゲームを遊んでいた。今の選択肢は多く、合わせようとしないと合わない気がする。

<キャラクターメモ>トルク

「小説家になろう」に置かせてもらっている小説「青石の精霊術士」の主人公。本編終了時点では水の精霊術士。 もみあげを伸ばしているのと、後ろの髪も少し伸び気味。わり…