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創価学会が嫌われる理由

※偏った考えを持つ個人の感想なので、また信者がなんか言ってるよと思って頂ければと思います。

ヤフー知恵袋で「田舎者が嫌われる理由」というのを見ました。

色んな方の回答を読んで、これはよくsnsで見る創価学会が嫌われている理由とほとんど同じだと思いました。

一番わかりやすかったのがこの回答です。

田舎特有の閉鎖的社会
ボスが気に食わない人は全員でハブる
都会人に限らずよそ者を毛嫌いする
噂好きで話題が少ない
趣味を広げようとか新しい事を始めようとしない
今居る場所が一番と信じて疑わない
周りの意見を聞かない頑固者が多い

補足すると、
・よそ者を毛嫌いするというのは、自分たちに好意的な人は除きます。田舎でいえば、観光者やこれから移住する人。創価学会でいえば、学会に興味を持つ人、評価してくれる人など。

・他人のテリトリーに無神経に入ろうとするのが嫌だという意見もありました。

・お節介で、やたらとものをあげたがる(受け取る相手が欲しいかは関係ない)こと、押し付けるところも追加しておきます。

他にも色んな回答があって、どれも共感できるものばかりでした。ただ、共感はするけど、私は嫌いではないです。こういうのあるよね。と思うくらいです。私もその一員だということかもしれません。

創価学会は村社会になっているという話は、前にもこちらの記事で紹介したのですが、あらためて、その村社会な部分が嫌われる理由なんじゃないかなと思いました。

先日、あるカウンセラーさんに言われたことですが、どこまでが「本当の教義」で、どこからが「集団社会性(エゴ)」によって生まれた概念なのか?を切り分け、その上で自分が何を選ぶのか?ということが大切なんだろうと思います。