独学の技法 図書一覧

どうもこんにちは、はくしゅうです。

気になる本がいっぱいあったので、リスト化してみました。


歴史

①E.H.カー『歴史とは何か』(岩波文庫)


②ジャレド・ダイアモンド『銃・病原菌・鉄』(草思社文庫)


③立花隆『エーゲ 永遠回帰の海』(書籍情報社)


④J.M.ロバーツ『図説 世界の歴史』(創元社)

1〜10まであります。

⑤フェルナン・ブローデル『〈普及版〉地中海』(藤原書店)

1〜5まであります。

⑥ホイジンガ『中世の秋』(中公文庫)


⑦阿部謹也『歴史の自画像』(日本エディタースクール出版部)



⑧中西輝政『新装版 大英帝国滅亡史』(PHP 研究所)

まさかのKindleunlimitedあった。。。

⑨ユヴァル・ノア・ハラリ『サピエンス全史』(河出書房新社)

経済学

①N・グレゴリー・マンキュー『マンキュー経済学lミクロ編』(東洋経済新報社)


②N・グレゴリー・マンキュー『マンキュー経済学llミクロ編』(東洋経済新報社)


③河邑 厚徳+グループ現代『エンデの遺言 根源からお金を問うこと』(講談社+α文庫)

④小室直樹『日本人のための経済原論』(東洋経済新報社)

⑤宇沢弘文『経済学の考え方』(岩波新書)

⑥マルクス エンゲルス『共産党宣言』(岩波文庫)

⑦マックス・ヴェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』(岩波文庫)


⑧ナイアル・キシテイニー『経済学大図鑑』(三省堂)


⑨アマルティア・セン『貧困と飢饉』(岩波現代文庫)

哲学

①大井正『世界15大哲学』(PHP文庫)


②竹田青嗣『竹田教授の哲学講義』(みやび出版)


③飲茶『史上最強の哲学入門』(河出文庫)


④内田樹『寝ながら学べる構造主義』(文春新書)


⑤オイゲン・ヘリゲル『新訳 弓と禅』(角川ソフィア文庫)


⑥高橋晶一郎『理性の限界 不可能性・不確定性・不完全性』(講談社現代新書)


⑦ウィル・バッキンガム『哲学大図鑑』(三省堂)


⑧養老孟子『バカの壁』(新潮文庫)


⑨エーリッヒ・フロム『自由からの逃走』(東京創元社)


経営学

①M.E.ポータ『競争優位の戦略』(ダイヤモンド社)


②エベレット・ロジャーズ『イノベーションの普及』(翔泳社)


③デイビッド・ベサコン他『戦略の経済学』(ダイヤモンド社)


④ジェイB.バーニー『企業戦略論』(ダイヤモンド社)


⑤クレイトン・クリステンセン『イノベーションのジレンマ』(翔泳社)


⑥スティーブンP.ロビンス『【新版】組織行動のマネジメント』(ダイヤモンド社)


⑦フィリップ・コトラー他『コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント』(丸善出版)

なんかいっぱいあります。

⑧リチャード・A・ブリーリー他『コーポレート・ファイナンス』(日経BP社)


⑨ジェフリー・ムーア『キャズム』(翔泳社)


心理学

①キャサリン・コーリン『心理学大図鑑』(三省堂)


②P.G.ジンバルドー『現代心理学l』(サイエンス社)



③ダニエル・カーネマン『ファスト&フロー』(ハヤカワ・ノンフィクション文庫)


④ロバート・B・チャルディーニ『影響力の武器』(誠信書房)


⑤M.チクセントミハイ『フロー体験 喜びの現象』(世界思想社)


⑥坂井敏晶『社会心理学講義』(筑摩選書)


⑦最相葉月『セラピスト』(新潮文庫)


⑧河合隼雄『昔話の深層』(講談社+α文庫)


⑨マーティン・セリグマン『ポジティブ心理学の挑戦』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)


音楽

①芥川也寸志『音楽の基礎』(岩波新書)


②小澤 征爾/武満徹『音楽』(新潮文庫)


③見崎鉄『阿久悠神話解体 歌謡曲の日本語』(彩流社)


④小澤 征爾/ 村上 春樹『小澤征爾さんと、音楽について話をする 』(新潮文庫)


⑤吉本隆明/坂本龍一『音楽機械論』(ちくま学芸庫)


⑥谷川俊太郎『谷川俊太郎が聞く、武満徹の素顔』(小学館)


⑦菊地 成孔/大谷 能生『東京大学のアルバート・アイラー 東大ジャズ講義録・歴史編 』(文春文庫)


⑧岡田 暁生『西洋音楽史―「クラシック」の黄昏』(中公新書)


⑨マイルス・デイビス『マイルス・デイビス自叙伝』(宝島社文庫)


脳科学

①池谷 裕二『進化しすぎた脳―中高生と語る「大脳生理学」の最前線』(講談社ブルーバックス)


②理化学研究所脳科学総合研究センター 『脳科学の教科書 神経編 』(岩波ジュニア新書)


③マイケル・S・ガザニガ『〈わたし〉はどこにあるのか: ガザニガ脳科学講義 』(紀伊國屋書店)


④サンドラ・アーモット他『最新脳科学で読み解く 脳のしくみ』(東洋経済新報社)


⑤エリエザー・スタンバーグ『〈わたし〉は脳に操られているのか : 意識がアルゴリズムで解けないわけ』(インターシフト)


⑥アントニオ・R・ダマシオ『デカルトの誤り 情動、理性、人間の脳』(ちくま学芸文庫)


⑦理化学研究所脳科学総合研究センター 『脳科学の教科書 こころ編』(岩波ジュニア新書)


⑧ダニエル・ゴールマン『EQ こころの知能指数』(講談社+α文庫)


⑨エレーヌ フォックス『脳科学は人格を変えられるか? 』(文春文庫)


文学

①ジェーン オースティン『高慢と偏見』(岩波文庫)


②エミリー・ブロンテ『嵐が丘』(新潮文庫)


③フランツ・カフカ『変身』(新潮文庫)


④ジョージ・オーウェル『一九八四年[新訳版]』(ハヤカワepi文庫)


⑤フローベール『ボヴァリー夫人』(岩波文庫)


⑥マリオ バルガス=リョサ『楽園のへの道』(河出文庫)


⑦ドストエフスキー 『罪と罰』(新潮文庫)


⑧イプセン『人形の家』(岩波文庫)


⑨ジャック・ケルアック『オン・ザ・ロード』(河出文庫)


①ランボオ『地獄の季節』(岩波文庫)


②彩図社文芸部 『繰り返し読みたい日本の名詩一〇〇』(彩図社)


③ヘルマン・ヘッセ『ヘッセ詩集』(新潮文庫)


④茨木 のり子『詩のこころを読む』(岩波ジュニア新書)


⑤中原 中也『中原中也詩集』(新潮文庫)


⑥吉川 幸次郎『新唐詩選』(岩波新書)


⑦谷川 俊太郎『詩ってなんだろう』(ちくま文庫)


⑧与謝野晶子『みだれ髪』(新潮文庫)


⑨飯吉 光夫『世界の名詩を読みかえす』(イソップ社)


宗教

①共同訳聖書実行委員会『新約聖書 新共同訳 詩編つき』(日本聖書協会)


②田川 建三『イエスという男 第二版 増補改訂』(作品社)


③村上春樹『約束された場所で』(文春文庫)


④小室直樹『日本人のための宗教言論』(徳間書店)


⑤辻 由美『カルト教団太陽寺院事件』(新潮OH!文庫)


⑥宮内 勝典『善悪の彼岸へ』(集英社)


⑦遠藤周作『イエスの生涯』(新潮文庫)


⑧C.G.ユング『ヨブへの答え』(みすず書房)


⑨アリスター・E. マクグラス『キリスト教神学入門』(教文館)


自然科学

①福岡 伸一『新版 動的平衡: 生命はなぜそこに宿るのか 』(小学館新書)

ついでに。。

②シュレーディンガー『生命とは何か―物理的にみた生細胞』(岩波文庫)


③川上 和人 『鳥類学者 無謀にも恐竜を語る』(新潮文庫)


④長谷川 英祐 『働かないアリに意義がある』(中経の文庫)


⑤ノーバート・ウィーナー『サイバネティックス』(岩波文庫)


⑥ジェームス.D・ワトソン『二重らせん』(ブルーバックス)


⑦リチャード・ドーキンス『利己的な遺伝子 <増補新装版>』(紀伊國屋書店)


⑧W.K. ハイゼンベルク『部分と全体―私の生涯の偉大な出会いと対話』(みすず書房)


⑨スティーヴン ワインバーグ『科学の発見』(文藝春秋)



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本を読むとすぐに感化されたり、日々模索しながら生きとる。そんな僕は麻雀が好き
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