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椎間板ヘルニアにより障害厚生年金3級、年間約58万円受給したケース

✅相談時の相談者の状況

ホームページからメールを貰い、面談をした上でご契約となりました。

腰痛により5m歩くのもやっとで、椅子に座って話をしている途中でも激痛により話が止まることがしばしばある状態でした。

✅相談から申請までのサポート

ヘルニアと診断されたA整形外科に受診状況等証明書を作成してもらいましたが「腰痛により前医を受診」と書かれていました。

前医とは現在も通院しているB整形です。しかしB整形に確認しても「当時の受診は腰痛とは全く違う理由での受診」とのこと。

初診が確定できませんが、上記理由を申立書に記載し、A整形外科を初診として申請を行いました。

✅結果

初診はA整形外科として認められましたが、手足の関節の可動域に問題がなかったため2級とはならず、3級での決定となりました。

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