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大動脈弁狭窄症により人工弁置換、障害厚生年金3級が決定、年間約64万円を受給できたケース

✅相談時の相談者の状況

お電話で相談あり、面談後にご契約となりました。

相談者様は5年前の健康診断で異常があり、その後年に一度通院を続けていましたがだんだん悪化しました。令和2年になり手術を勧められるようになり、令和3年に人工弁置換術を行いました。

✅相談から申請までのサポート

病院は、健康診断後に受診したところにずっと通院を続けていました。

初診から1年半経過後の認定日ころは、1年に一度のみの検査で症状は軽度でした。そのため現在の症状で申請を行う「事後重症請求」をすることになりました。

初診と現在の病院が同じため、病院の書類は現在の診断書のみで申請です。

人工弁は障害年金3級であり、診断書にきちんと書かれていることを確認しました。申立書は手術後も疲れやすく、また食事制限や日常生活の不便があることを記載しました。

✅結果

障害厚生年金3級が決定。年間約64万円の受給が決まりました。

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