運動が嫌いじゃ無いと大人になってから気付いたって話

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田舎は時々でいい
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コメント4件

私もおんなじでした(*´Д`) 先輩のしごきとか友だちのちゃかしとか、運動の本質とは全く違うことでキライになってたりしますよね。勉強もそんなところありますね。
勉強もそうですね。ノートの書き方が!英語の発音が恥ずかしいとか。大人はいいですねー。好きに楽しめるから。
私はただ走る、泳ぐなどの単純な体力増強運動までは好きだったのですが、学校の体育ってチームワークを強制してくる球技などが中心だったので、そういう意味で嫌いだったんだなと今なら思います。 あと、校区・町内会関係のドッジボールチームの強制参加。
中にすごく苦手な人がいて、その人がリーダーだったのでいつもビクビクしながら嫌々行ってて、わけのわからない指示(私は発達障害だったので道具や、当たり判定の説明もなく、周りがやってるのを見て理解したり、口頭の指示が理解することができない)に右往左往してるのに「どうせ何を言ってもわからないアホ」と見なされて陰口叩かれていたことは知ってます。
例えば野球で「どれがベースか、どの角度で球が飛んだらフライか、ベースの当たり判定はどうなってるのか、踏んだらアウトか、飛び越えてもいいのか、足がベースの上の空間にあるうちは当たりに入らないのか」といった疑問が脳内で渦巻いていましたが、当時はそれをうまく質問にできませんでした。

あれで運動にトラウマができて、二度とチームワークを表に出す会社や団体には関わらないでおこうと思いました。
なんせ昭和でしたから。運動=クラブ活動でクソでした。アラフィフの今、運動とかアクティビティ楽しいですね。
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