【1年に1度の販売!瞬間完売の超人気銘柄】清酒といちごのリキュール「いちご花」
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【1年に1度の販売!瞬間完売の超人気銘柄】清酒といちごのリキュール「いちご花」

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いちごと日本酒、皆さんはこの2つを合わせたお酒にどのような印象を持ちますか?
もちろん一般的に市場に販売されている日本酒とは一線を画すものであるのは間違いありません。

今回ご紹介するお酒は竹田酒造店から販売する日本酒といちごのリキュール「いちご花」です!

毎年このシーズンに販売されるこの1本は昨年、一昨年とあまりの人気のあまり販売期限を待たずして完売になるほどの人気商品です。

2020年販売:発売本数300本当日完売
2021年販売:発売本数500本予約完売
2022年販売:発売本数800本予定

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「いちご花」商品紹介

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[日本酒データ]
(酒米、酸度、日本酒度は組合せの「かたふね本酒造」を参考)

酒米:越神楽(精米歩合:60%)
日本酒度:-3.0
酸度:+1.3
アルコール度数:9%
価格:1496円(300ml)


日本酒ベースのリキュール。同地域大潟区にあるイチゴ農園「苺の花ことば」で収穫された完熟イチゴを砂糖に漬け込み、シロップを抽出。それを自社ブランドの日本酒「かたふね」の本醸造とブレンドした1本。

しっかり冷やしてストレートやロックで飲むのがおすすめ。イチゴの香りや甘みはもちろん、ベースとなる日本酒の旨みもしっかりと楽しめるお酒で、牛乳やサイダーで割ったり、シロップとしてアイスクリームにかける、牛乳と混ぜてイチゴミルク感覚で飲んだりと、楽しみ方はいろいろある本来の日本酒とはかけ離れた銘柄🍶

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イチゴのシロップは年に1回しか作れないため、満足のいく仕上がりになるまで試行錯誤を繰り返し立案から5年の歳月をかけ商品化させた「いちご花」は、「幸福な家庭」という花言葉がある「いちご」でたくさんの方に幸せを届けたいという願いをもっているイチゴ農園「苺の花ことば」の想いを持っています。

最後に

いかがだったでしょうか?実はこのリキュールに使用する苺はすべて「越後姫」という新潟特有の品種です。実が柔らかく県外ではほとんど流通していません。多くの方にこのいちごのおいしさと、日本酒のおいしさを知ってほしいという思いから出来上がった「いちご花」是非皆さんも一度手に取ってみてください!

いちご花を販売している竹田酒造店はこちら

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