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この世には私しかいないという意識でひとりの時間を過ごす

ひとりの時間、気がつくと誰かのことを考えて、イライラもやもやしていませんか。

誰かに言われた言葉や態度に傷ついたこと、ある人のキライなところ、あの人は私のことをどう思っているのか・・・などなど

こんなふうに他人に意識を奪われていると、やる気や集中力も低下します。

目の前に誰もいないひとりの時間、この状態で過ごすのはとてももったいない。

なぜならひとりの時間は、好きなことを思いっきりやれる豊かで優雅な時間なのだから。

そして、この時間のつみ重ねが自分の人生を創っていく。

だから、ひとりの時間は自分のことだけを想っていい。

いっそのこと、”この世には私しかいない” という体で過ごしてみる。

自分以外の人を意識から排除して、自分の好きなこと、今やりたいこと、今食べたいもの、今行きたいとこ など自分の本音に意識を向ける。

自分を幸せにするために、ひとりの時間は自分にもっともっと集中していいのです。

自分に恋するように時間をつかっていい。

自分のために時間をつかおう。



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まだ眠る可能性を発揮すべく日々自己探究。 繊細すぎるHSPの気質を持ちながら、自由で気楽に生きてます。noteは日記。職業は心理カウンセラー。 『HSPレッスン -繊細な自分のまま可能性を発揮する-』→https://j-method.com/
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