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羅小黒戦記についてたまらなく話したいので耐えられず書きつらねた2020年11月の記録

2020年11月9日、友達がくれた『羅小黒戦記』の前売り券を手に、
「見て感想を言わねば!今日行かないと行きそびれそう!」
と予定の隙間にねじ込んで劇場へ行った私、グッジョブとサムズアップしたくなるくらいである。
沼った最大の要因は、師匠がシャオヘイを尊重して守っているからだと思うんだけど、そんな思いを2020年11月当時フセッタ~で7600字くらい叫んでた。
オタクの狂った叫びはきっと他の方の心身にもいいので残しておく。



初見当時、呆然と帰り震える手でツイートしたやつ


前知識マジでなにもなくて、宮野真守と櫻井孝宏がかっこよいということくらいしか知らなかったんですよね!!
WEBアニメの前日譚とかも、猫が少年ともしらなかった!!

せいぜいタイトルが読めなかったことから中国系なんだなと思ったくらい。
去年のミニシアターの事もなんもしらなかった…
私はもっと情報収集がんばるべき…!!(項垂れ)


マジ!
なんにもしらなくて!!!
ポスターのキャラクターについてもまともに見ないまま、ただただ

「友人が前売り券をくれるくらいすすめてくれた」

という唯一で且つ絶対的に信頼できる事象しかなかったんですよ!!


結果、 大  正  解  ! ! ! ! ! ! ! ! !

性癖直撃ドストライクすぎてびっくりした!!!
これ狙われた!?って思いましたよ!!!
ちみっこ、ねこ、師弟、アクション、ロン毛好きとわかってか!!????
海も空も山も、オフィス街も大好きだよ!!!!!!

(のち、前売りをくれた友人からは夜神月の「狙い通り」のコマが送られてきた。狙われてたんだ…)
(圧倒的感謝)
(ありがとうありがとう…)
(持つべきものは性癖を知られている友人である…)
(今度お礼を献上するね…約束だ…!)


そしてムゲン様とシャオヘイですよ!!!!!!!!!!!
いや、ちょ、ムゲン、ムゲン様なんなの!!!!!!!!!

むり!!!!!!!!
好き!!!!!!!!!



とりあえず最初からかたりますね。
ちなみに語彙限界オタクなので同じ表現が繰り返されます。
文章力は気にしないで。
読まないで、感じて。このパッションを。


緑が美しくて、ああ、きれいだなあ…って思ってるうちに黒い天使が出てきたわけですよね。
深い森のなかの妖精。
まさしく妖精だったのは本当に知らなかった。

動物たちが逃げる中逆側へ走るシャオヘイがもうたまらなくて、冒頭からぐっときたし、深い穴の中からシャベルカーを見上げるシャオヘイに胸がギュっッッとなってしまった。

(ところでこれ今日(※1)気づいたけど、この時転送?転移??つかってる…??)
(最初はシャオヘイの夢?かなあと思ったんだけど、ヘイショのなんか能力的な…??)(※2)
※1:2020年11月23日時点。初回観賞日11月9日から約2週間の経過ですでに少なくとも5回は観ている
※2:この時点ではヘイショの能力とかさっぱりしらない


そして放浪するシャオヘイ。
美しい景色の中饅頭や魚を拝借していくシャオヘイ…
頑張って、がんばって生きてきたんだという彼の足跡を見て、また胸がぎゅっとなった。
夜空にはためく凧…あれなんかの暗喩だったのかしら…。

静かで美しい夜空に浮かぶタイトル。
なにこれ、完璧な美しさで一回目ぞっとした。
二回目以降はあそこでまず泣きそうになります。



で、シャオヘイが襲われるじゃん。
一回目観終わってから、なんでシャオヘイが襲われたかわからなかったんだよね。
二回目、なんでだろうって観て、三回目でようやく気付いたんですよ。

 襲ってる人間、操られてるよね…!?

あの金髪の子の能力だよね。目に精気ないしさ。

あの出会いすら、フーシーが仕組んだこと…?
と気づいたとき、四回目からは冒頭のフーシーの
「味方だよ」
のやさしい声に胃がねじ切れるかと思うほど泣きたくなるようになりました。

シャオヘイは居場所を追われて、何年も流浪して、そこで助けてくれた同族じゃん。
信じるじゃん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
フーシー!!!!!!!!!!!!(号泣)


私チケットのムゲンとシャオヘイだけを見ていたので、暗がりから出てきたフーシーをみて
「あれ、あのチケットの男性じゃない…???」
と思ったんです。
が、あ、櫻井じゃんって、キーパーソンだと瞬時に気づきましたが。


歓迎会の美しさといったらない…
「今日からここがお前のうちだ」というフーシーの言葉と笑って頷いて、寝床を案内されて飛び跳ねて歓ぶシャオヘイじゃないですか。

もう、もうね、全部わかってからここを見ると泣ける。
シャオヘイにとってすっごい嬉しい、信じられないほど嬉しくて楽しい一晩だったんじゃないか…
え、つら。


そんなもんで、翌朝のムゲンの急襲は
「あ!シャオヘイの安寧の地が!!」
と思った。
しかしここの師匠最強すぎてびびった。
アクションに目はついていかないし、シャオヘイはロジュの腕を抜け出してフーシーとすれ違っちゃうし、師匠は強すぎるし、シャオヘイ置いて行かれちゃうし、もうあっという間。
なんなん。

ロジュの腕を抜け出すシャオヘイがまたOPを思い起こされました。
あの子は戦いに立ち向かう子なんだと、あらためて。


三回目でわかった台詞・シーン ↓

・冒頭のシャオヘイが襲われるシーンの意味
(フーシーが仕組んだ)
・師匠が離島を天空から見て呟いたやつ
(師匠も知らない場所だった…?転送ゲートから入っただろうしね…?)
・嵐の中の領界
(シャオヘイが無意識だったからこそ?の領界の展開。)
・師匠が 霊域で言っていた「人違いだ」「埋め合わせだ」の意味
(フーシーの仲間だと思ったら違った。
間違えてしまったことへの罪滅ぼしとして弟子にすると言い出した。)

一回目に見た時、海の旅でちょっとずつ距離が縮まったように思ったんですけどね。
でも、二回目に見たときは、明確に 霊域での出来事から、ムゲンがシャオヘイに対しての扱いが変わったんだと思った。
それまではフーシーの仲間として「連行」だったから、というのとシャオヘイが敵愾心むき出しだったから。
だから嵐の中でも吹き飛ばされそうなシャオヘイをそのまま見ていたのかな、とか。
(もちろん飛ばされたら助けたと思うけど、心配はあまりしていないように感じる。)


師匠がシャオヘイへ筏の上で「おいで」って呼んだ瞬間から、私はもうだめです。
当然町中での「おいで」も必殺案件でした。
ころされた。


だって!!
冷気から、その後からもう!!!!!!
明確に!!!!!!
 「いろいろ見せたくて」
なんですよ!!!!!!!!!!
いろいろ見せて、やらせてるんだよ!!!!!!!
師匠が!!!!

もうこのあたりから師匠が
「え、この人、あんなに最強だったのに、もしかして強キャラにありがちな天然さんか???(ドストライク)」
事案が多発。
食い逃げ、鶏焼くの下手、食い逃げ、魚焼くの下手。
なんなん!!!!!!!!!(二回目)
かわいいか!!!!!!!


そして私どんな作品でも食事シーンって好きなんですけど、羅小黒戦記も食事シーン最高に好き!!
おいしそう!!!!
同じの食べたい!!!って思う!!!
強盗見ながらシャオヘイが食べてたのはフォーかなあ。
茶席でのお菓子もおいしそうだった…
おめめキラキラさせて、もくもく食べてたねええ…おいしいねええ…!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

ぜひ羅小黒戦記飯本とか出してほしい。
同じ料理食べられる店のガイドブック作ってほしい。
取材は協力するからだれか出してくれないかな。


ホテルのシーンも大好き。
シャオヘイがはしゃいでるのかわいすぎたし、ムゲンを踏んで飛び回ってるのかわいすぎたし、それにムゲンが笑っていたのもかわいすぎた。
その直前のリンゴ食べながらスクーターで寝ちゃうのもかわいかったし、世界で一番かわいいで賞やまほど受賞しちゃうな。


旅の中、ムゲンがシャオヘイへたくさん声をかけて、問いかけて、投げかけるんだけど、彼はシャオヘイの答えを導いたり促したりしてなくて。
それがもう、どうしようもなく誠実だと思った。
「子どもに対してとても誠実な大人」を見て、本当に、泣きたくなったんです。

大人として、世の中の仕組みをシャオヘイよりも知っているムゲンが、でもただの一回も、シャオヘイの前でフーシーのことを悪く言わなかった。
筏の上で、シャオヘイになんでフーシーを追ってるのかと問われても無言をつらぬく。

地上へ行ったら好きにさせると言ったけど、行かせないのは、フーシーを探すとシャオヘイが言ったからかな。
でも、この時にでも、いつでもフーシーのことを、話せたのに。
ムゲンだって、ムゲン(館)側から見たフーシーの話をできた。
法の執行者たる執行人が、なぜフーシーを追っているのか、話せた。

でも、ムゲンはシャオヘイに押し付けることはしなかったし、シャオヘイが選ぶために、世界を見せていった。
祈りはする。悪いことに使ってほしくないという祈りはある。
しかれど、シャオヘイを「信じよう」と言う。
シャオヘイが「わからない、森に帰りたいだけなんだ」と言うことに、頭をなでることでこたえる。

子どもを、大人が望む方向へ誘導するのは簡単なんですよ。
「それは間違ってる」「これは正しいことだ」と言うのは一番楽で、大人がやりやすいようにレールを敷ける。
フーシーは仕組んでシャオヘイと出会って、シャオヘイに居場所を作ることで仲間だと刷り込んで。
その世界では、シャオヘイはフーシーが望むことを選ぶしか知らない世界だったはず。
フーシーがそうした事情も、彼の気持ちもかなしいほどあるけれど。

でも、ムゲンはシャオヘイが「選ぶ」ことをさせてくれた。
選ぶシャオヘイを信じてくれた。
選ぶために、世界をみせてまわった。
妖精も、人間もいろいろいるんだと。世界はいろいろあるんだと。

ずっとずっと、ムゲンはシャオヘイへ、誠実だった。尊重してくれた。
そして、ずっと守ってくれた。
子どもは守るものであるという、絶対的な世界の正しさを貫いてくれた。
それがもう、たまらなく好き。
あ、待って書いてて涙出てきた。


この世界、電車の中で、腕に抱えられているシャオヘイを見て大人たちが
「その子はあなたの息子ですか」
と声をかけ、周りの人間もフォローしている。
本当に、なんて正しい世界なんだろう。
子どもは守るもの、助けるもの、いつくしむもの。
ということを、旅路でも、町の中でもたくさん見せてくれた…。

本当に美しくてすばらしかった。
シャオヘイが力を人間の前で使ったことで怯えられて、でもそれに顔色も変えないでムゲンに付いていこうとしたとき…
女の子からの感謝の言葉には立ち止まって、こたえるんだよ。
これ、皆言ってるけどトンネルから抜けた光が差す描写も相まってすばらしいシーンだったよね…。


その直前の師匠無双もたまらなかったけど。
シャオヘイが転送術でさらわれたとわかるや否やのあのスピード。
判断も行動も何もかもが早い。
そして圧倒的な強さ。
すさまじい…さすが最強の執行人…。
むりすき…。



電車の上でのシャオヘイ争奪戦はすさまじかった。
あそこコマ送りで見たいから円盤お願いしますマジで切実に。(※3)
それで命が救われる人間がいますから!!!!!!
おねがい!!!!!!!
(と言ってるだけでは解決しないので円盤お願いしますと問い合わせにお願いしてきました。ちゃんと本名と連絡先入れて、返信不要と書きましたが、それでよかったかな。)
※3:この当時円盤化が決まっておらず、中国アニメは円盤文化がない(配信中心)ということも聞いていたため、目に焼き付けなければと必死に通う理由になった


ここも四回目くらいで、フーシーが奪った能力を全部わかって、使われているシーンもやっと全部わかった。
さりげない中にやまほどの情報がつめられていて、でもこの羅小黒戦記の素敵なところって説明が少ないところが最高に素敵。
だから、何回もみて何回も新たな発見があって楽しい。


フーシーたちに連れられて行くシャオヘイに向かって、師匠、
「必ず助けに行く!!」
って言うんだよね。
で、「シャオヘイには私しかいないんだ」っていうんですよ。

なんなの…
シャオヘイのことを真実慮れるのは自分だけだという…?
フーシーたちはフーシーたちの信念で動いていて、そこにシャオヘイの同意があればよし、なければ排除されてしまうかもしれないということをわかって…?

それは愛でしょう…
それはもう、愛でしょう。
あ、むりむりのむり。(泣く)



三回見て、シューファイの立ち位置とか台詞がやっとわかったんですよ。
フーシーの「我慢の限界だ」にたいして、少しおいて「わかった」という一言に、フーシーの計画とか思いとか限界さとか全部わかってたんだな…っていうのに気づいた。
え、つら。

ロジュが好きですよ…
声も松岡氏だし完全にいいお兄ちゃんじゃん…
計画全部知らなかったのかな、とか、…え、つら。(三回目)

あのフーシーがシャオヘイの能力を奪うシーン、それから後、ロジュは一人だけ遠いところにいるんだよね…
フーシーとあの状態で別れてしまったのかと思うと叫びたくなるので何らかの救いがほしい。
でも、救いがないことが、世界なのだと知らしめるからそれがまたもう、言葉がない。



フーシーについては、最後の最後まで、もうどうしようもない気持ちになってしまった。
私の周り、フーシーに落ちた人ばかりなんですけど、わかる。わかるよ。

フーシーがシャオヘイにかけていた言葉も優しさも、仕組んでいたものだったけど。
それをムゲンにも突きつけられたけど。
でも、フーシーは「言い訳はしない」って言い切るんだよね。

 そういうところ!!!!!!!!!!!!!!(号泣)

フーシーの行動、ことばの端々から滲むものを、回数を重ねるごとに感じてしまう。
本当に、限界だったんだろう。

だから、シャオヘイの
「だから僕に優しくしてくれたの」
っていう一言があまりにも悲しく。
それに対して少し目を落としてから言い訳をしないフーシーがたまらなかった。

のち、領界でシャオヘイがそれを思い出したのか、ほろりと涙をこぼしたのはもうだめでした。
子どもが泣いちゃうの、ダメ、絶対。
子どもが泣くだけで、その世界はもう間違ってるんだよ…。



泣きながら、フーシーと師匠のガチバトルがすごすぎて。
あらためてすげーーーーーーーアニメ観てるわ…って呆然としてしまったのでした。

二人とも剣を携えて早足で歩み寄っていくシーンとかアクション好きとしては血が湧いた。

そしてシャオヘイが転送して、
…というそこからはもう、音楽といい展開といい、もうシャオヘイ&師匠VSフーシーで。もう仕方ないんだけど。
アクションは美しいし、早いし、すごいし。
でも完全に二対一の構図で辛いし、情緒がぐちゃぐちゃ。
アクションはすごかった…シャオヘイが領界で師匠をフォローするシーンとかもう二人の共同作業的でたまらなかった。


あとね!!!!!!!!!!!!!!!!
これはもう絶対なんですけど、師匠って高いところから落ちる時絶対シャオヘイを抱え込んで自分が下になってるんだよね!!!!!!!!!!!!!!
守ってる!!!!!!!!!
もう!!!!!!!!!!
そういうところ!!!!!!!!!
好きです!!!!!!!!!!!
大好きです師匠!!!!!!!!!!!!!!!

だからシューファイから気を失ったシャオヘイを奪還するときも、領界で制御がうまくできなくて押されて落下していくときも、なりふり構わずシャオヘイを抱き込むんだよね。
好きです…無理です…。



そういえば、街中の人の避難のシーンも、とっても印象的で、すごく残りました。
執行人全員がやるべきことをしているシーン、あまりにも美しかった。
すごかった。

特に、多くの方が仰っているけど、一人取り残されそうな人たちを余さず救ったのを入れているところが、すごくよかった…。



フーシーとの最後…フーシーが木々に囲まれ、スローモーションで師匠がシャオヘイを抱きかかえて後ろに飛ぶ。
そして最後のセリフ。
フーシーは悪だったの、と呟くシャオヘイに、答えはお前の中にあるだろ、とかえしてくれる師匠。

何度見ても泣ける。
いつでも誠実な師匠に泣く私。


うううフーシー…シャオヘイの心の傷…ナタかわいいな…どこの世界でも哪吒はやっぱり車輪を足裏につけてるんだな…
とよれよれしていたけど、
ほんとにこの映画最高だな!!!っていうのはもう ラストシーン ですね!!!!!!!

師匠!!!!
わかるけど!!!!!!!
あなたが微妙な立場なんだということはわかるけど!!!!!
でも、ちょ、待ってよ!!!!!!

あ、この人最初からシャオヘイの選ぶ世界に自分がいること考えてない!!!!!
シャオヘイが、子どもがただ健やかに幸せであればそこに自分はいらないって思ってる人だ!!!!!!!!
ちょ、ちょっとまって!!!!!!
やだ師匠行かないで!!!!!!!!

っておろおろしてたらシャオヘイが最高のカタチで止めてくれたので当然涙腺は破壊されました。
五回見て五回とも泣いてる。
二人のセリフのやり取りもたまらないです。
ここ何百回でも観たいから円盤をお願いします。(再放送)
(劇場でぎゃーーーーーーーーってなったあとに公式解釈みて全私がスタンディングオベーション。)
実に素晴らしいラストシーンだった…。


最初から最後まであきる時間がなかったし、何も知らなくてもこんなに面白いってすごいし、でも知ってたらもっと別の楽しみもあったんだろうなって思った。
特に私はシャオヘイと師匠の関係を知らなかったので、きっとWEBアニメから見た人は離島に師匠が来た時に「来たーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」って思ったんだろうなとか。

WEBとか師匠の過去とかはこれからゆっくり見るね…



そしてね!!
字幕がみたいよ!!!!!!!!!!!!!!
見比べたいな!!!!!!!!


吹き替えは、最高に「これが声優の力だ」と思わせる最強で最高の吹き替えでした。
個人的にまもの演技の繊細さと櫻井さんの入れ込みがたまらなかった。
まも、すごいな…ほんとすごいな…一言に、こめられている感情が多様…。

俳優声優を否定はしませんが、やっぱり、声優は声のプロだと知らしめてくれる映画がうれしかった。
鬼滅もそうで、声優ってすごいんだと知らしめるような映画を二本も直近で見られてうれしかった。
私は声優が好きなんだ。



正直、まだわからないのは、

・領界の中でフーシーが師匠の動きを完全に止めた前に驚いたような顔をしていた理由
・領界の中で師匠がシャオヘイに「すまなかった」と謝った理由

なので、もっと見に行かないといけないし、世界の偉人の感想や考察をもっと見て回らないといけません。


公開している間に1回でも多く行きたい。
私のこれまでの記録は劇場版弱ペダ OR 劇場版刀剣乱舞の8~9回だと思うので、そのくらいは行きたいな…仕事休みたい…。

(※※当時叫んだふせった~の誤字等を修正してまとめなおした記事です※※)