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72日後に夢のパーソナルカラーリストへ

タイトルが同じだとなんだかつまらないからちょっと変えてみた。
そして、ついに1日(73日ブログ)飛ばしてしまいました。

このブログを書くきっかけになったのは、いしかわゆきさんの「書く習慣」という本。

退職するって決めてそこからブログを残そうとしたわけだけど、正直何書いたらいいか分からなかった。
でも、この本に出会って書く内容なんて最初はなんでもいいんだ!
まずは発信することが大事なんだって教えられました。

ネットでも紙でも文章をかいてみたら少しでも変わるかもしれない。
一歩でも前に進めるかもしれないと思い書き始めた。
ただ、今まで「書く」ということをあまりしてこなかったから文章はまとまらないし、言葉の引き出しも少ないからちょっと苦痛なときもある。
書きたいけど話題が思い浮かばないのはほぼ毎日。

そんな中でも、毎日書き続けていく(昨日飛ばしたけど)

話は変わって、私の目標は「パーソナルカラーリスト」になること。

まずパーソナルカラーとは、その人が生まれ持った身体の色(肌、髪、目)と雰囲気が調和する色味のこと。
1980年代にアメリカから日本に伝わってきました。

ベースは2つに分かれ、イエローアンダートーン(イエローベース)、ブルーアンダートーン(ブルーベース)。
イエローベースはスプリング(Sp)とオータム(Au)、ブルーベースはサマー(Su)とウィンター(Wi)にそれぞれ分かれる。

春夏秋冬の4つに分かれるわけだけど、そこから12タイプや16タイプにも分けられる。
ちなみに私が取得したのは16タイプのパーソナルカラー(ちゃっかり資格持ってます)

パーソナルカラーを知ると似合う色味の服がわかりショッピングの時間がスムーズでサクサク進むし、無駄な買い物も減る。
顔に近い物(特にトップス)を自分の得意なものにすれば、パッと顔色も明るくなる。
ヘアカラーも悩んだり、いつも美容師さんにおまかせって人は自分の似合うカラーにするだけで垢抜けて印象もガラッと変わる。

あとはメイク。
個人的にはメイクをするしないだけでやる気の有無が変わる(パーソナルカラーは関係ない)
一日予定がなくてもメイクをすればやる気が湧いてくる。

メイクの中ではアイシャドウやチーク、リップなどの色物もそうだけど、ファンデーションが一番大事。
なんてったってつける範囲が一番広いのだから!

似合うファンデーションをつけると顔となじんで顔色が良くなる。
たまに首と顔の色が違う人を見かけるけど、ファンデーションがミスマッチなのだと思う。
自分に似合うファンデーションをつけて、同時にアイシャドウ、チーク、リップも身にまとえばプロにメイクをしてもらわなくても垢抜け美人になるだろう。

そんなこんなで今決めました。
パーソナルカラーの魅力をこのブログで書き記していこうと思います。

上手くまとめられる自信はありませんが、過去の自分に向けて書くのでいいです。


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