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那覇市にある写真とデザインを学べる専門学校です

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    最近の記事

    世界で一つだけのカスタム財布はいかが? 那覇・浮島通りのレザークラフトが熱い

    新しい季節には、気分を一新するアイテムが欲しくなりませんか? 那覇市・国際通りから筋道に入った「浮島通り」にあるレザークラフト店「anshare(あんしぇや)」には、個性が光る財布やバッグ、カメラストラップ、アクセサリーがずらり。中でも私のオススメは、自分好みにカスタムできる財布。店員さんにインタビュー させてもらいました。 気になるニュアンス、お店の名前の由来は?まず、お店の名前を聞いて「不思議なニュアンスの名前だな」と思った人もいるのでは? 私も「どんな意味なのかな」と

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      • 沖縄を持ち歩く、カラフルなテキスタイルMIMURI(那覇・浮島通り)

        那覇・公設市場近くの浮島通りにあるショップ「MIMURI(ミムリ)」には、沖縄の果物や動物たちが色鮮やかに描かれたバックや小物が、ずらりと並ぶ。コンセプトは「沖縄を持ち歩く」。石垣島出身のテキスタイルデザイナーで店長のMIMURIさんが、沖縄の風景や自然に触れて感じたままをデザインし、バックや小物にして制作・販売している。 沖縄のカラフルな自然がそのままにテキスタイルとは、主に布製品における柄や生地のこと。MIMURIさんは、沖縄の野菜や果物、花、動物など、カラフルで色鮮や

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        • 85歳の現役刺繍家、池宮城さんの手仕事にかける思い ~那覇・浮島通りにある謎多き店~

          店頭に雑然と吊り下げられたジャンパーや制服、シャツ類の数々―。 外観だけを見ると少し怪しげに見える。 店内を覗くと、細かい刺繍が入った制服やジャンパーが見えた。ミシンの前に腰掛けていたのは85歳のおじいさん。 那覇・浮島通りにある「池宮城刺繍店」の職人・池宮城秀明さんの人生に迫った。 何の店か分からないから...入ってみた那覇の国際通りから一歩入った「浮島通り」。私の父親が営む店があり、現在通っている専門学校もある。自分にとっては慣れ親しんだ街だ。そんな見慣れた通り道だが、

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          • 20世紀ハイツ〜那覇・浮島通りのアンティークショップでタイムスリップ

            那覇・浮島通りの壺屋近くにあるアンティーク&ヴィンテージショップ「20世紀ハイツ 那覇ギャラリー」。店内に一歩足を踏み入れると、まるで大正時代にタイムスリップしたような感覚になる。 勇気を出して店内に。。。ここは大正時代!?外観からすでにオシャレ!窓から少しのぞく商品を見ても、こだわりが詰まっているのが一目で分かる。以前から気になっていたが、何だか敷居が高くて入る勇気がなかった。 けれど、通っている専門学校で「取材に挑戦しよう!」という授業があり、思い切って足を運んでみた

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            • 沖縄を持ち歩く、カラフルなテキスタイルMIMURI(那覇・浮島通り)

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              • 85歳の現役刺繍家、池宮城さんの手仕事にかける思い ~那覇・浮島通りにある謎多き店~

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                • 20世紀ハイツ〜那覇・浮島通りのアンティークショップでタイムスリップ

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