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リン☆だあくの雑記

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わたしが思う雑多な文章と、つぶやきを集めてみました。
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記事一覧

イメージする事が大事

人って集める情報も、行動する方向も全部自分が頭で考えた事が元になって行っています。 無意識に、自分がやりたい方向に向かって、自分に都合のいい情報を集めますし、イメージした通りに行動をして行ってしまいます。 ✅イメージした事で人生ができるつまり、自分の人生と言うのも、結局自分がイメージした方向に行くという事です。 自分を振り返って見ると分かると思うのですが、意外と自分がイメージした通りに人生歩んで居ることってありませんか? そりゃ、不確定要素が影響している事も無くはないですが

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ネコと暮らす毎日

思えば、わたしが生まれた時から、家にはネコがいて、ほぼほぼネコが居ない生活をしていないんですよね。 新築で家を建てた現在でも、3匹のオス猫たちと暮らしています。 オス猫だからなのか、毎日何かしらの事件が起こるので、ずっと家に籠もっていたとしても、退屈しないのがいいですね。 ✅靴を運んでくる事件我が家で長男とされているネコが、妻をたぶん母親だと思っているらしく、妻がどこに行くにも、付いて行くんですよね。 その一貫なのかもしれませんが、玄関にある靴を、2階まで運んでくるんですよ

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雪の下校道

わたしの実家は、山奥にあります。 小学校から家までは、小学生の歩きで約1時間以上はかかるような場所でした。 下校は基本的にバスを使ってもいいことになっていましたが、遊びすぎて、度々バスに乗り遅れていました。 ✅雪道の下校そんな時には、雪道だろうが、歩いて帰るしかありませんでした。 でも、友達と一緒に帰ったり、弟と一緒に帰ったりして、まあまあそんな歩きの時間も楽しく歩いていました。 特に雪が降ると、子供だったので、かなり遊べる場所が増えるのです。 たしかに、雪道は歩くのに苦労

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初めてのディズニーランド

わたしが初めてディズニーランドに行ったのは、中学校の修学旅行でした。 行くまでは、特にディズニーランドにあまり興味がない方の人種でした。 けれど、行ってみて一気にハマってしまった中学時代のわたし。 それからは、行きたい欲をいつも持っていて、働き始めてお金がもらえる様になると、よく彼女だった妻と出かけていました。 ✅世界観を作るのって大事だねその頃のわたしは、ファンタジー小説が好きでよく読んでいる中学生でした。 けれど、ディズニーアニメはあまり見たことがないので、最初は興味が

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3分間の世界

わたしは子供の頃、ウルトラマンに夢中になりました。 彼らウルトラマン達は、大抵3分間しか、地球上では活動できない事になっているんですよね。 更に子供の頃、ごちそうだったのがカップラーメンや、インスタント麺。 このどちらも3分間で、出来上がるという魔法の食べ物でした。 ✅子供にとって3分は長い今でこそ、3分間なんて油断するとあっという間に溶かしてしまう様な時間。 けれど、子供の頃の3分間はとても長く感じたものです。 たとえば、カップラーメンを作っている時の3分間は、めちゃくち

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活きの良すぎるエビはあまり旨くない

わたしの母は、農業の閑散期になる冬に、パートで大きな魚の卸しをしている魚屋さんに勤めていました。 わたしも小さい時には、よく母の職場まで遊びにいって、パートのおばさま達の休憩室で遊んだりしたものです。 ✅職業がら、新鮮な物が食べられたそういう環境でしたので、母はよく、職場から新鮮な海鮮物をうちの食卓に出していました。 従業員価格で購入してきたのか、もらってきていたのかは定かではありませんが。 確かに、マグロとかはとても美味しくて、わたしの妻に言わせると、魚の目利きはあなたの

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白い魔法の粉

子供の頃、両親は仕事でいなくって、ばあちゃんに面倒を見てもらっていました。 けれど、ばあちゃんもちょくちょく畑仕事で、裏の畑に行ってしまうので、ほぼ兄弟だけで過ごす事が多かった少年時代でした。 そんな時に助けられたのが、「白い魔法の粉」たちでした。 ✅砂糖という誘惑まず最初に、子供にとって最高の白い粉は、砂糖ですね。 あの甘さは子供にとっては、最高の楽しみになりますね。 たとえば、裏庭で採れたトマトに砂糖をかけて食べてみたり、単純にお湯に溶かして砂糖湯を作って飲んだりしてい

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えん罪ビンタ事件!

わたしは悪い事をしていないのに、お前が悪いって言われるのが一番嫌いな子供でした。 それは、多分本家の長男として、清く正しくあるように育てられたので、えん罪が一番心が傷つくのです。 でも、往々にしてそういうえん罪って起きてしまいます。 ✅その時、事件は起こった!一つあまりにもあからさまなえん罪事件がわたしの身に起こったのでご紹介しましょう。 小学生の高学年だったわたしは、休み時間、体育館で身体を動かして遊んでいました。(当時はまだ男の子らしく身体を動かしていたんですね。) そ

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耳ひっぱりじじい

わたしが小学校低学年の頃は、変な人がたくさん存在していた。 特に覚えているのは、同じ地区に、「耳ひっぱりじじい」というのが存在していた。 その他、いろいろな伝説の人物や、猛犬など、小学生にはガクブルの存在が多数いたのだった。 ✅恐れられた存在わたしが住んでいた地区にはいろいろ恐れられた存在が伝説の様に語り継がれていた。 その中で実際に出会って接触したことがあるのは、「耳ひっぱりじじい」だった。 そのじじいは、うちの母方のばあちゃんが言うには、子供の耳たぶの触感が大好きらしく

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偉くなると気付かなくなる

わたしのまわりで、一部ですが、偉い立場になってしまって自分がどう他人から見えているのか分からなくなっている人を時々見かけます。 そういう人は、偉いのでだれも助言を言ってくれません。 なぜなら変に助言をしてしまって、ご機嫌を損ねると立場の弱い人から見ると驚異だからです。 ✅自分が批判している事を自分がやっているそういう人は、他人の事はよく見えていて、きちんと判断する事ができたりします。 たとえば、あの人のやっている事は、パワハラだよね、なんて言っていたりしますが、実は自分が一

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バイオリズムを整える

毎日同じ事をやっていると、身体のリズムよって、同じパフォーマンスが出せない時があります。 わたしも、そういう経験を何度かしたので、その修正の仕方をわたしなりの方法をお伝えできたらなぁと思います。 ✅身体の声を聴く身体のリズムの変調は、ほんのちょっとした所から始まることが多いですよね。 そうやって、小さいうちに気づけていると、後で大きく変化した時にも慌てずに対処することができる様になっていきます。 そのためには、毎日、自分の身体から出ているサインを見逃さない様にしましょう。

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歳を重ねて欲が減ってきた実感

わたしも振り返ってみると、だいぶ歳を重ねているなって実感する事が多くあったりします。 その中の一つで、段々欲がなくなってきているのを感じたりします。 欲がなくなるって寂しい感じもしたりしますけれど、逆に楽になっていくこともあったりするんですよね。 ✅欲が無くなって良かった事欲が無くなって良かった事は、いろいろな事に惑わされなくなってきた事ですかね。 欲があると、あれこれ気持ちがときめいて、意外と消耗してしまったりしますよね。 でも、こうやって歳を重ねて欲が減ってくると、変な

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慣用句に洗脳されない生き方

最近気付いた事をシェアしてみます。 テレビ、SNSなどの情報で、慣用句になっている事にわたしたちは知らず知らずのうちに洗脳されてるなーって思った次第です。 たとえば、日曜の夕方になると、月曜の事を考えて憂鬱になるとか。 よくよく考えてみると全員が全員そうじゃないはずなんですよね。 ✅気付かないだけでいろいろある自分が気付いていないだけで、そういう慣用句に洗脳されている事って意外とあるかもしれないですね。 宝くじも実はパチンコや競馬よりも、全然割が合わないという事実。 でも、

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一年が始まるこの日に考える事

2022年、明けましておめでとうございます! おととし、昨年と感染症との戦いの年でしたね。 今年は、少しは良くなって行く事をお祈りしています。 さて、この一年の始まりの日にわたしが考える事を書いていきます。 ✅気持ちをリセットする事せっかく年が変わったのならば、今までいやだった自分の気持ちの感覚や、考え方をリセットしてみましょう。 所詮、正月なんて人間が決めた日ではありますが、せっかく人間社会に生きいるならば、この雰囲気を利用しない手はありません。 この雰囲気が自分を変えて

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