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買取査定║LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)アパレル新旧判別_アパレルせどり

この記事で分かること
【無料部分】
・ブランドタグの種類(画像あり)
・ブランドタグで分かる大まかな新旧
【有料部分】
・品質表示(ケアタグ)で分かる年式判別方法
・2018年以降の新しいタグ
・新旧チェック表(PDF画像データ)


この記事では『ルイヴィトン』のアパレル、新旧判別方法をお伝えします。



LOUIS VUITTONのブランドタグ


他のブランド同様、ヴィトンも色んな種類のブランドタグがあります。

アイテムによって大きさの違いはあります。

種類は少ないので覚えやすいですが、
他のブランドと同じくタグだけで「20XX年」のように年式判別するのは少し難しそうです。


ブランドタグで分かる大まかな新旧


ヴィトンのアパレルタグは、
大まかに2種類しかないので新旧をお伝えします。

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こちらの茶色ベースのタグは、
2018年頃までのタグ。

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こちらのネイビーベースのタグは、
2018年以降の新しいタグです。

ブランドは160年以上の歴史がありますが、
アパレルラインができたのは1998年から。


まだ20年ちょっとしか経っていないんです。


年代の判別


ここからが新旧判別に関してです。

ブランドタグで年代の判別ができないので、
品質表示(ケアタグ)から判別することになります。

画像10

↑ こういうタグです

現在ヴィトンのアパレルは、
「ヴィンテージ」とか「〇〇期」という
評価をされているものはありません。

しかし、
過去の担当デザイナーが豪華!

1997~2014年(レディース):マーク・ジェイコブス
2011~2018年(メンズ):キム・ジョーンズ
2018年~(メンズ):ヴァージル・アブロー

今後、
「マーク期」「キム・ジョーンズ期」なんて呼び方で
アーカイブ的評価がされるかもしれません。

そんな未来に備えて年式の判別ができるようにしてみましょう。

※ルイヴィトンの年代判別は有料記事です

※現状はアパレルの情報のみですが、
 今後ネクタイ・靴の情報も追加予定です
(情報追加時に値上げする予定です)

内容は、
①判別ポイントの説明
→判別箇所の画像4枚(重複あり)

※判別方法は
 買取査定の利益を保証するものではありません



LOUIS VUITTONの年代判別はこちら!
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