Now in REALITY Tech #40 チームみんなでiOSDC 2022のプロポーザルを提出した話 #iosdc
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Now in REALITY Tech #40 チームみんなでiOSDC 2022のプロポーザルを提出した話 #iosdc

REALITY

こんにちは、REALITYアプリのiOSエンジニアをしているヤザキです。

今年もiOSエンジニアの祭典、iOSDC Japan 2022の開催が発表されましたね。
一昨年と去年はオンラインでの開催でしたが、今年はオフライン+オンライン開催とのことで、どのような形式になるか楽しみです。

去年のiOSDC 2021ではトークン集め(カンファレンス期間中に行われるゲーム要素)に奮闘してしまったので、今年はきちんとセッションを聞こうと思います。

トークの種類

iOSDC 2022では発表内容のボリュームに応じて、いくつかの発表形態が用意されています。

  • レギュラートーク 20分 + 質疑応答5分

  • レギュラートーク 40分 + 質疑応答5分

  • LT 5分

40分のレギュラートークは時間をたっぷり使って深い話ができそうです。
LTは時間制限が厳密で、5分になるとドラが鳴って発表途中でも強制終了されるのがiOSDC毎年の恒例ですね。

プロポーザルを提出!

REALITYでは、iOSエンジニアの皆でトークへ応募しようということで、1人1つ以上のプロポーザルを出すことを目標にしました。
LTであれば普段の業務で得たちょっとした知見などもネタにできますし、たとえ採択されなかったとしても応募したことにも意義があるはず!

ということで、REALITYのiOSチームからは以下の7個のプロポーザルを出しました!

最後に

プロポーザルが採択されてもされなくても、今年のiOSDCの開催が待ち遠しいですね!

REALITYでは現在一緒に働く仲間を積極的に募集しています。
興味があるという方は、ぜひ下記のリンクをチェックしてみてください!
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