『軸育』という今までなかった概念の健康サービスを多くの人に知ってもらいたい!

『軸育』という今までなかった概念の健康サービスを多くの人に知ってもらいたい!

軸育

じじ

私は、日本で唯一のバランス院をしております。(バランス接骨院やバランス整体院などはありますが、バランス院は当院だけです)

「腰痛が治らない」腰痛で仕事ができない、日常生活に支障をきたすなど、社会問題化している

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腰痛は、大半の人が痛みを我慢して生活します。またひどい痛みの時は腰痛治療に行って痛みを和らげてもらうがまた痛くなるを繰り返している。

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医学でも原因不明の「腰痛の原因」を私は解明しました!!! 
車を例に説明すると、車はサスペンションという衝撃を吸収する軸で車体を支えているから車は安定して走行できる。

もし車にサスペンションがなかったら、すぐにガタが来て故障を起こすでしょう。

サスペンション

腰痛の原因は、サスペンション(バネと軸)が効いてない体だから

※  サスペンションがあれば膝の軟骨はすり減ったりしない!

腰痛など慢性痛が原因不明なのは、体を建築物のように構造体として見ていないから

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痛みは骨格構造の崩れのサイン⇒早急に崩れを立て直せば慢性化しないのだが、

整形外科に行っても、異常なしと扱われる

画像5痛止め、湿布、電気、マッサージ(対症療法)しているうちにもっと崩れる


腰痛治療⇒楽になる⇒再発⇒腰痛治療を繰り返しているうちに慢性化してしまう

一度、慢性化してしまうと脱出が困難になります

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腰痛は現代病である。

昔の人間は骨格が今ほど崩れていなかった。


よく聞くのが「20代で出産後、ヘルニア、仕事中で腰を痛めて、・・・・・50歳になり、気づいたら腰痛歴30年になっていた」
すると、自分には腰痛をコントロールする力がないと思い込んでしまう。「もう治らない」という固定概念が出来上がる。

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       鎖に繋がれたゾウも脱出できないと思い込んでいる

「誰か治して~」と他力本願になる。  慢性化した期間が長いほど、「〇〇だから、腰痛が治るはずがない。」という思い込みが強くなる。

すると、ひどくならないように、これ以上、症状が進行しないように不安を抱えながら生活している。
腰痛の問題は、腰痛のことがよく分からないことで、間違った対処を長年して慢性化してしまい、沼にハマったかのように、腰痛から抜け出せなくなってしまう。

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腰痛のことが分かる冊子を発行しています。(まずは知ってもらいたい)全国の治療の先生より大絶賛されて、非常に多くの問合わせがきています。

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現代人の骨格の崩れは深刻

子供が猫背になっている。お母さんが心配している。

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スポーツしている中学生の腰痛が多発している

若者の姿勢が崩れて、猫背が当たり前

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大人の腰痛は当たり前

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50代から体にガタが来る

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60代で杖を付いて歩くようになり、

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70代で押し車に頼らないと歩けなくなり、

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ついに、70代で介護の必要な体になってしまう。

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5年後には、65歳以上が3人に1人になり、

介護人材が34万人不足する予想 

医療費は57兆円 介護費が15兆円 

合計72兆円かかる予想があります。

多くの人が、「今まで、自分の体に向き合っていなかった」

「無頓着すぎた」と言われます。ひどくなってからでは遅いのです!

今までなかった当院の概念の健康サービス「軸育」

腰痛などの慢性痛は「誰かに治療してもらうもの」というのが一般的だと思いますが、他力本願では根本改善は難しいのです。

それは本人の生活の中に問題があって起こります。 

画像16「魚を与えるのではなく、釣り方を教えよ」という格言がある通り、自分の体と向き合い、体の仕組みや使い方を学んで、自分が主体となって痛み等の症状が出ない体・生涯にわたり元気で動ける体に作り変えましょう。
そのためにはサスペンションのような軸が体に必要です。

この「体にサスペンション軸を入れる」体作りを『軸育』という造語を使って広めております。「絶対バランス」を持っている大本達夫が丁寧に指導します」 

どうやって治すかではなく、体のあり方の学びが大事です

広島市南区宇品神田4-9-21 1階 R.Door(アールドア)バランス院 大本達夫 082-256-2003 rdoorseitaiin@hotmail.com              

LINE公式「『軸育』で腰痛を克服する塾」↓

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