中華料理で匂わせ!


麻奈のインスタに『築紫楼』という中華料理店で、1人13000円のコースを食べたとあった。ここは麻奈が何度も足を運んだことのある店で、蟹蔵一家のお気に入りでもある。どーせ蟹蔵が行ったんでしょ、とブログを覗くとビンゴ。蟹蔵一家が1月20日に訪れてる。

流れと意図を説明する。

  1. 蟹蔵一家が知り合い(ご贔屓筋?)から公演の労いでご馳走になる。旧正月(今年は1月22日)に因んだ中華料理。

  2. そのブログを見て麻奈が同じ店に行く。

  3. インスタの投稿には「大切な方達と」「#個室あり」などと匂わせているが、おそらく旦那と2人きり。

  4. つまり蟹蔵一家と会食したと誤解させるような投稿をして、このことを週刊誌に報じてほしかった。

  5. そのためにインスタの固定記事を外し、中華の投稿がトップに来るように細工している。

  6. 少し前にはインスタのコメント欄でのレスバにおいて、わざわざ蟹蔵の名前を出している。話題にして欲しいという狙いが明白。

  7. この期に及んで麻奈と蟹蔵が会食するなんて考えられない。蟹蔵にとっては意味がないどころかマイナスしかない。急すぎて信者と卓を囲んだ可能性も低い。

  8. 一方では蟹蔵一家へのアピールだったり、同じ店で食事して「時間を共有した」気持ちに浸りたいのかもしれない。

  9. もしそうなら重度の精神疾患だが、麻奈にどんな病名がついても今更驚くこともあるまい。


蟹蔵のことに限らず、麻奈が親しい人に対して常に一方的な依存となるのは、麻奈が相手に必要とされてないから。だから他力本願では決して幸せにはなれないし、相手に与えなければならないし、男女関係なく精神的にも経済的にも自立が必要となる。

「結婚は胃袋を掴め」とはつまりそういうこと。愛だの価値観だのと誤魔化さずに、まずは実生活で相手に必要とされる必要がある。金があるなら奢り、時間があるなら相手のサポートをしたり、話を聞き精神的な支えとなるのもその一環。愛されたいならまずは必要とされるべきであり、蟹蔵一家に麻奈は必要なかったから距離を置かれた。

相手に与えることなくチヤホヤされ続けて不惑を過ぎ、親しい人が全員去って孤立する哀れなオバサン。逃した魚に執着するメンヘラ。この物語は多分に含蓄がある。嘲笑うだけでなく反面教師とするべきだ。

ストレスのない範囲で相手に与えよう。相手のウィークポイントをカバーしてあげよう。過去に執着せず未来を見よう。思いやりを持とう。まずはしっかり働こう。麻奈を見ていると身が引き締まる思いがする。

狭い部屋であんな子豚とゲームばかりしているのだ、たまには息抜きしないと息が詰まる。高級な食事を月に1、2回に制限したようだが、その心意気やヨシ。

麻奈はこれまでもたびたび引きこもっているから、ゲームだけの生活はそれほど苦にならない。エゴサがゲームに代わっただけ。ゲームは「苦痛ではないがそこまで好きでもない」といった感覚なのではないか。

マネタイズできないわりにゲームは意外と続いてるけど、過去の傾向を鑑みると3ヶ月くらいで飽きがくる。てことはそろそろ挫折する頃。お次は何をするのか?アイデアはもうなさそうだが。


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