飲酒運転がどれだけ危険なのかわかる錯視広告👍

飲酒運転をすることでどのようになってしまうのか、どれだけ危険なのかを伝えたいと思いこの願いが表現できる錯視効果を使用して広告を作成しました。
自分はまだお酒を飲める年齢ではないものの日々事故のニュースなどを見るので、そんなニュースを無くしたいと思います。

■ 工夫した点

どうすれば飲酒運転しているようにみえるのか、どうしたら危険だということが伝わるのかを考えていろんな画像を用いたり加工をしました。
また、どこに錯視効果を入れると上記のようになるのかをじっくり時間を使って考えました。
誰がみても飲酒運転しているんだとわかるように実際にビールの可愛いキャラを広告に使用しました。



■ 制作した広告画像はこちら!

画像1

混乱中とかは書いてないけど「渦巻き錯視」を目に用いることでフラフラしているような様子を表しました。
周りが見えていない様子を表すために背景にも「渦巻き錯視」を用いました。
また、人格が変わってしまうということがよくわかるような画像を使用することで飲酒運転の危険性を表現しました。



■ プロジェクトを終えて

このプロジェクトを通して社会で問題になっていることについてよく考えることができた。またその問題を解決する方法をいろんな視点から考えることができました!!

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