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復職して一週間。

どうもこんばんは、おれんじ*です。

復職初日に記事を書いて以来、つぶやきしかできてませんでしたが、一週間のまとめを書いてみます。

前回の記事でも書きましたが、わたしの職場には「慣らし出勤」の制度はありません。しかし直属の上司の厚意により、この一週間は午前または午後の半日勤務をしていました。(ただし、制度化されていないため年休は消費されてます…。)

月曜、火曜は午前出勤
月曜は約4ヶ月分溜まっていたメールの確認と机の片付けで半日が終わりました。
火曜は休職中に変更されていたシステムに慣れるのも兼ねて、新しい仕事をもらってぼちぼちやってました。

水曜は午後出勤
実は今回の復職後、昨年前期までの担当業務に戻りました。不妊治療で転院する前の時期の業務です。やっぱりこっちのほうが好きだなあ、と再確認。そして昨年問題だった会計年度任用職員さんも退職して、今年から入った新しい方も仕事ができそうなのでそういう意味でも安心です。

木曜は午前出勤
午後から不妊治療のクリニックでのカウンセリングだったため、午前出勤にしました。水曜までも仕事はある程度やってましたが、実はこの日初めて電話を取ってみました。意外と大丈夫でした。しかし職場で風邪が流行っているせいなのか、わたしも風邪を引いてしまいました。

金曜は午後出勤
のんびり出勤するはずが、風邪を引いてしまったので、毎週通っている耳鼻科に1日前倒しで(本当は土曜に行くつもりだった)通院して、薬をもらってから出勤することになりました。
風邪気味だけど仕事はそこそこできました。業務終了後に席替えをしてから帰りました。

まとめると、一週間半日勤務だったとはいえ、半日勤務として最初の日に計画を立てた通りに仕事にちゃんと出勤できててえらい、と自分を褒めたいです。来週からは(年休を消費し過ぎてもアレなので)フルタイムのつもりですが、風邪気味なので体調と相談ですね…。

あとは、前回の復職のときの反省を活かして、「周りを見すぎて消耗する」ことは意図的にしないようにしています。…「今は」わたしに与えられた仕事をやるのみで、同僚が大変そうだからと、わざわざ手伝いにいって消耗する必要はないタイミングだと思っています。

仕事ができる存在として復活するのはまだ先の話で、とりあえず仕事場にいて最低限のことだけやっててえらい、の精神でしばらくは過ごそうと思います。