面白札屋
自分は地球の魂だと思ってたのに
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自分は地球の魂だと思ってたのに

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霊能のある方に潜在意識などを読んでもらって自分のことを知りました。

自分には霊能やチャネリング能力は皆無。
霊的世界のことは竹下雅敏氏が講師を務めるシャンティ・フーラの映像配信で学んでます。
神や霊とはどういう存在なのか、進化の仕組みなど深い叡智をいただいております。
今回、見てもらった霊能のある方とはシャンティ・フーラの映像を見ている方にはおなじみのSさんです。

竹下氏によると地球で人間として初めて転生した者を地球の魂と呼ぶそうです。
私は別の星で転生してて、今回が初地球ですから地球の魂ではない。
ちょっとショック。
地球のカルマを減らすためにもカルマ軽減の祈りをがんばったのに。笑

別に故郷の星を知りたいとは思わない。
スピリチュアルでは別の星から転生に入った者をスターシードと呼ぶそうです。
地球のアセンションをサポートする存在だそうです。
地球の民とは違ってて特別なのよ!感が漂ってて選民思想に繋がる嫌な概念だなと思っておりました。
アセンションとは何だったのか解説動画はこちら。
エグいよ。

そういや、子供の頃から宇宙人がいると言っちゃったら迫害される!みたいな恐怖感があったかも。
どこにいてもあるのは疎外感。
地球に馴染めないのは特別なスターシードだからだ!とか思っちゃったら幼児的万能感バリバリになって人格が破綻していきそう。
竹下氏がいつも言われてる通り、大事なのは心の綺麗さ。
出身や役割は関係ない。

今回、ツインソウルが存在することも教えていただきました。
イラスト付きで。
ツインソウルやソウルメイトといった存在は幻想を拡大させる危険性が大きいと思う。
ツインソウルに出会ったら幸せになれる!は、結婚したら幸せになれる!に似た変な幻想を抱かせる概念だと思ってた。

竹下氏によると人格が成熟したツインソウルが出会うと熱烈に愛し合うとのこと。
未熟者同士だったら激しく憎み合うとのこと。

あっちの世界でツインソウルが見守ってくれている…けど、どんな奴なのだろうか…
私の人格は成熟には程遠いということは向こうも…?
死んであっちの世界で修羅場展開もあり得る…?

生きるにしても死ぬにしても内面の浄化が最重要。
今の地球の激動を利用して悟りを開けたら楽になれるのかも。

岸田総理がNATO参加ってことは憲法改正で戦争が強行できると確信してる奴らが多いのでしょう。
2024年に新紙幣発行で預金封鎖までは計画されてると見ていい。
それまでにワクチン薬害でどのくらい死んでるのか。
自給率の低い日本には食料が無いかもしれないし。
何があっても心を乱すな!波動を落とすな!が実践出来たらすごい。

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霊的世界っぽい面白アイテムを制作・販売しています。

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古代史好きで健康オタクの中二病デザイナーが作った商品の宣伝など。陰謀ネタ多め。古代ロマン・オカルト好き・中二病の心に刺さる面白グッズ通販はこちらから→https://minne.com/@mg-0w0