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イベントで味わえる、多彩なお酒をご紹介!自治体おすすめのお酒をおともにnoteを書く会(10/26開催) #クリエイターフェス

note地域・行政

公式note proを開設した自治体は100件を超え、日々全国のさまざまな地域の魅力がnoteで発信されています。

クリエイターフェス2022では、その魅力をもっと身近に感じてもらいたい!そう考え、自治体のみなさんから地域おすすめのお酒をご提供いただき、試飲しながらnoteを書くイベントを行うことになりました。

全国の特徴あるお酒をすこしずつ味わいながら、気に入ったお酒の紹介noteを書いたり、ずっと書いてみたかったテーマの記事に挑戦したり…

そんな「自治体おすすめのおいしいお酒を味わいながらnoteを書く会」です。

【開催概要】
開催日時:2022年10月26日(水) 19:00〜21:00
現地参加:30名限定で会場参加を募集します。
会  場:note place(東京都渋谷区神宮前3-1-30 Daiwa青山ビル 2F)
詳細・申し込み:以下のページをご覧ください。

※申込締切は10月19日(水)です。


この記事では、実際にみなさんに味わっていただくお酒と、ご提供いただいた自治体について詳しくご紹介していきます!

▼ご提供自治体とお酒/お茶の一覧

  1. 北海道下川町:クラフトジン「EZOUSAGI」

  2. 山形県鶴岡市:日本酒「白露垂珠」「十水」「白露垂珠仕込水」/ワイン「VestitoTerre」

  3. 新潟県:日本酒「ARATA純米大吟醸」「SHIROKIMONO IWAU」「醸す森 純米吟醸/純米大吟醸/純米大吟醸 -山田錦40-」

  4. 長野県東御市:クラフトビール「オラホビール」/東御ワイン

  5. 島根県海士町:日本酒「純米吟醸酒 承久の宴」

  6. 山口県周南市:日本酒「原田」「防長鶴」「カネナカ」/クラフトビール「スカイホップブルーイング5種」

  7. 静岡県島田市:緑茶「Green Ci-Tea No.4 深蒸し×火香強」


1.北海道下川町

下川町は、北海道の道北エリアに位置する、人口約3,200人の町です。東京都23区とほぼ同じ面積で、約9割が森林。そんな自然豊かな場所でうまれた、地元の地域資源を活用したクラフトジンリキュール「EZOUSAGI」をご提供いただきました。

「EZOUSAGI」は、特産品のフルーツトマトと蜂蜜、そしてトドマツがコラボレーションした、手作りのお酒です。

異なる価値観を持つ人同士が対話を紡ぐ、きっかけに。そんな思いでつくられた「EZOUSAGI」を炭酸で割ったり、ロックでゆっくり味わったり。いずれかお好みの飲み方でご提供します。

▼詳細はこちら(12月末にTODOMATSUが入荷予定)


▼北海道下川町のnoteはこちら


2.山形県鶴岡市

鶴岡市は山形県の日本海側に位置する人口約13万人の都市です。広大な庄内平野の中にあり、その多くが田んぼで、「つや姫」や「雪若丸」、「はえぬき」といった美味しいお米がつくられています。そんな鶴岡市でつくられた、日本酒とワインをご提供いただきました。

特に人気のある、日本酒「白露垂珠」「十水」と仕込み水の飲み比べセットと、ANAの現役CAと鶴岡のワイナリーがコラボしてできた白ワイン「VestitoTerre」です。見た目にも美しく、目でもたのしめるお酒です。

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▼山形県鶴岡市のnoteはこちら


3.新潟県

海・山・川に恵まれた、米どころ新潟といえば絶品の日本酒が多数。雪解け由来の水と良質なお米から醸造する新潟の日本酒は、全国蔵元数No.1といわれています。そんな新潟県から、日本酒「ARATA純米大吟醸」「SHIROKIMONO  IWAU」「醸す森」をご提供いただきました。

「ARATA純米大吟醸」は、最高品質の山田錦を精米歩合40%まで磨き上げた純米大吟醸。香りと味にこだわってつくられた、限定生産200本のプレミアムな日本酒です。

「SHIROKIMONO  IWAU」は日本酒の旨みと発泡感を合わせもったスパークリング。SHIROKIMONOは、廃棄を出さないサスティナブルな酒として、特に海外向けにブランディングをしていける日本酒だそうです。

「醸す森」は、純米吟醸と純米大吟醸と純米大吟醸-山田錦40-の「生酒」をそれぞれご提供いただきます。一番新しい造りのものをお届けいただくので、できたて・詰めたてのフレッシュな味わいをたのしみましょう!

それぞれ特徴とたのしみかたが異なる日本酒ですよね。貴重な生酒、日本酒好きなかたにぜひ味わっていただきたいです!

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「ARATA純米大吟醸」は、新潟県三条市のふるさと納税で選択できます!

▼新潟県のnoteはこちら


4.長野県東御市

東御市は、上田市と軽井沢のあいだにある人口30,000人ほどのまちです。日当たりがよく、降水量が少ないため、年間を通じて過ごしやすい気候が特徴。そんな東御市からは、人気のクラフトビール「オラホビール」と東御市でつくられるワインをご提供いただきました。

「オラホビール」は国際ビール大賞やジャパンアジア・ビアカップなどで数々の賞を受賞しています。雷電カンヌキIPAやキャプテンクロウなどなど、クラフトビール好きの方のファンも多いはず…ぜひ楽しみにしてください!

事前にこちらのnoteを読むと、オラホビールがもっとおいしくなるかもしれません!

また、最近人気の日本ワイン。東御市はワイン用ぶどうの栽培に適した気候で、産地として注目されているそうです。個性豊かな小規模ワイナリーから生まれたワインを楽しみましょう!

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5.島根県海士町

海士町は島根県沖にある人口約2,250人の離島のまち。島すべてが国立公園に指定されるほどの自然豊かな島で、きれいな海や夜空一面の星を見ることができます。昨年夏にオープンした、隠岐ユネスコ世界ジオパークの宿泊拠点施設 Entoも話題です。

そんな海士町で“飲み会といえばこれ!”と親しまれている日本酒「純米吟醸 承久の宴」をご提供いただきました。「純米吟醸 承久の宴」は、海士町産の酒米「改良雄町」と海士町の水「天川の水」で醸したお酒で、なめらかで味に幅があるのが特徴です。隠岐諸島きっての名酒を楽しみましょう!

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▼海士町ふるさと納税担当noteはこちら


6.山口県周南市

周南市は、海側に瀬戸内海の島々と広大な周南コンビナート、山側には豊かな自然が広がっています。名産のふぐ・たこ・はも、豊かな温泉や歴史、工場夜景など、産業と自然の調和を感じることができるユニークな観光資源があるまちです。

そんな周南市から、周南市内にある三酒蔵の人気銘柄である、日本酒「原田」「防長鶴」「カネナカ」と、クラフトビール「スカイホップブルーイング」をご提供いただきました。

クラフトビール「スカイホップブルーイング」と日本酒「原田」の魅力が分かる記事を事前に読むと、当日がもっとたのしみになります!

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7.静岡県島田市

島田市は、静岡県の中部に位置し、茶畑が広がるのどかなまち。県内でも有数の茶産地です。約5年前から「島田市緑茶化計画」というブランドメッセージを掲げ、「地球上でもっとも緑茶を愛するまち」のシティプロモーションを続けています。緑茶をたのしめる観光施設も豊富!

そんなお茶のまち島田市からは、緑茶「Green Ci-Tea No.4 深蒸し×火香強」をご提供いただきました。

「今回はお酒の場ということもあり、酔い覚ましや二日酔い防止、ご来場者の皆様のお体をいたわる意味も込めて、目の覚めるような深いコクのある4番をご提供させて頂ければと思います」というすてきなメッセージもいただきました!

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いかがでしょうか。全国の自治体から、多彩なお酒とお茶が勢ぞろいします。会場にはゆったり使える座席はもちろん、電源・Wi-Fiも完備しています。

東京・外苑前にあるnote社のイベントスペースで、お酒をたのしみながら、noteを書いてみませんか?

ご参加お待ちしています!

▼詳細・申し込みはこちらから


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