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社内(オンライン)で開催された「noteを書けるようになる会」に参加した

どんなイベント?

社内(オンライン)でアウトプットが苦手な人、書きたいけどカベを感じている人向けに、noteを書く方法をレクチャーする勉強会が開催されました。

なにに期待して参加した?

この勉強会では1本のnote記事を書く時間が設けられており、最近noteが書けていなかったので、記事を1本増やせればな、と思って参加しました。また、記事を書くハードルが下げる方法を学びたいという動機もありました。

何を学んだ?

「時間がない」と思って記事をかけない場合の対策方法として、以下の方法があげられていました。

対策: フォーマットを作っておく

イベントについて書く時
・どんなイベント?
・なにに期待して参加した?
・なにを学んだ?
・参加してどう思った?

本について書く時
・どんな本?
・なぜ読んだ?
・なにが書いてあった?
・読んでどう思った?

技術について書くとき
・どんな技術?
・なにができるの?
・どうやったらつかえるの?
・つかってみたらどうだった?
etc.

他にも、「1日10分だけ使って、今日あったことをなにかに残す」という対策方法もありました。

参加してどう思ったか?

テンプレートをあらかじめ作っておくということが、記事を書くハードルを下げることにつながるので、これは今後取り入れていきたいと思いました。

また、記事を書くことを特別視せず、当たり前の習慣化するということが大切だと思いました。完成を目指すといつまでたっても終わらないので、7割精度でよいので、まずは記事をだす。それから記事を修正するという順番にすることも、大事なポイントだと学びました。

この方法なら継続して書いていけるかも?

興味深い勉強会でした!

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