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真のナルシストだからこその「神」対応(明石家さんまさんから学ぶ)

こんにちは。
紀凛(のりりん)です。


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以前、同じ経営者である友人と、
ナルシストになりきれないという
自分達の苦手分野の話をしていて、

「自分で自分を認めるのが大事だと
頭では理解していても、やりすぎると
傲慢になりそうで、すぐに疑ったり
反省したりしてしまう。」

彼女が言ったこの言葉に、
激しく同意したのにも関わらず、
なぜか引っかかり(=違和感)
頭から離れなくなりました。


今回は、そこから判明した
違和感の正体について書きますね。



まずは、ナルシストと聞いて
どんな人が思い浮かびますか?

良い印象でしょうか?
それとも、以前の私達と同じく
あまり良くない印象でしょうか?



実はナルシストには2種類あって。

① 自分を素晴らしいと認めている
② 自分を素晴らしいと思い込む


ナルシストに良い印象がある方は → ①
良くない印象がある方は → ②

のタイプをイメージしています。



この2つの大きな差は何でしょう?
②にあって①にないものは?


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