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(雑記)誰ともつながれていなかった子たちとつながりを作り続けること

ちょっと雑記。ある高校生の自宅を訪問した時に僕らが紹介して送り出したセールスフォースさんのITプログラムの修了証が大切に飾られていた。

ある高校生の自宅には僕が書いた手紙が飾られていた。また、スタッフからは「生徒が家にコンポーザー(D×Pのボランティア)からのメッセージカードを飾っている、と話しているのを聞いています」と何度も聞いたことがある。

記憶に残り、誰にも頼れない時に頼れるセーフティーネットをよりもっと拡げたい。誰とも繋がれていなかった子から日々連絡がきて、つながりをつくるだけでも価値で。そして、その子たちの未来はまだまだこれからなんだし、一緒に作っていきたい。東京で、改めてそう思った。明日も動こう。

写真は昨日の箱根のランニングのときに。湖が素敵だった。

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