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行動と思考回路

ヒトの行動と、その背景にある思考回路という二重構造から「癖」が生まれているとのこと。

プレゼンテーションの場を例としてあげた場合、個別の事象に対して問題が解決したことで終えるケースは、実は本質的な課題解決には至ってないことがある。

思考回路のレベルで基本的な物事に対する捉え方や仕事に望む姿勢やビジョンが見えてくることで、全ての行動が大きく変わりはじめると。

自責と他責のマインドも同様。
心の癖を自覚すること、大事。


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