快楽によって自分をふるわせる

「発見の快楽」という言葉を拾った。ピタりとはまった。目標が見えた。

無限の可能性というのは、いまだ何の意味も持たないのと同じことだ。「選択」して可能性を有限にしてこその「生」という直感がある。

どうやって選択するか、動機は「快楽」だ。肉(人間の身体)の制約から生まれる欲求。

肉と肉の間で快楽を共振させて、より快楽を得る。

与えられた制約から生じる自然な動機。そして、それによって説明付けられる社会的な関わり。つながった。これで外に出る理由が出来た。

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?