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【悲報】福祉職・社会福祉士は安定の職業ではない…

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こじ☆のぼるです。よろしくお願いいたします。

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福祉業界で安定して働くにはという話です
福祉とか介護とかはこれから先もなくならない仕事と思っております
しかしそれが安定しているとは限りません

1 安定って?

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①フィジカル
介護は重労働なので体を壊すこともあると思うんです。いつ病気になるかも分からないです。

②メンタル
この仕事はストレスもかかります。いろんな価値観があってその中で揺れ動くこともあります。

③職場
自分の働いてる職場がこの先どうなるかです。継続が厳しくなることもあればトラブルに巻き込まれることもあります。最悪事業者自体がなくなってしまうこともあります。

2 いろんな働き方

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福祉業界にもいろんな働き方があると思うんです。分野、働き先、いろんなところがあります。起業することもあると思います。

直接支援
介護をしたり就労に関する仕事、お子さんに関わる支援、色々あります。

相談支援
障害分野や高齢者、児童、権利擁護など色々あります

地域福祉
社会福祉協議会とかで地域福祉やってる方は多いと思うんですけど、地域の中での活動もあると思うし、分野を広げると医療、司法、教育などいろんな分野で働くことができます

起業する方法もあります。自分の思ってる支援とか理想実現していく近道と思います

働き先も色々あって公務員、社会福祉法人、NPO法人、合同会社、株式会社など色々な形があります。

3 選択肢

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①資格
社会福祉士、精神保健福祉士、介護福祉士、公認心理師、介護支援専門員などいろんな資格があります。いろんな資格を持つことによって専門性を深めたりいろんな分野で働ける可能性を広げていくことができます。

②知る
資格を取ることでいろんな情報を知ることができます。次に実際に働いている人に話を聞いたり見学に行ったり実際に働くのも良いと思います。

③人脈
そうすると人脈も広がると思います。
相談相手や高め合える存在ができるとおもいます。

④居場所
どういう人とどういう場所でどういうことをするのが自分にとって一番幸せな働き方なのか考えることができて実際に自分が活躍できる場所を知ることができると思います。

4 まとめ

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1つにこだわらないことが大事と思います。人間関係もストレスもあるしその働いてる場所がずっとあるかはわからないです。自分がもっと活躍できるようにチャレンジしようと思うとどんどん良くなっていくと思います。失敗することもありますが誰かが助けてくれたりもすると思います。勇気を持って行動するのが安定を生んでくれると思ってます。

今回はここまでにさせて頂きたいと思います
今回も閲覧して頂き、有難う御座います(^^)/

それではまた次回の記事でお会いしましょう。


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