見出し画像

【nijinome kanaria 闇を通過し、抜ける為のご案内書 その1 正しいアセンションを達成する為には】

 2月に、ある事に対する問いを発していたところ、5ヶ月目にして明確なお答えを頂きました。何の問いを発していたかといいますと... どうも神々様方は、本気で私達(人類)を進化させようとしている、という事についてです。いつから始まったのか覚えていないのですが、私は、未来の「恐怖」に恐怖し、緊張と吐き気と共に目覚める毎日を送っていました。けれどありがたいことに進まなくてはいけない道が明確に照らされましたおかげで、何をやらなければいけないのかがやっと分かりました。そのことについて、皆さんにお伝えしたいと思ったことがあり、書くことにしました。けれども私は色々な物事を理解している訳ではないので、間違うことがあるのでお赦しください。私がお話したいことは、現在地球上で起こっている事による、人類、一人一人の魂と転生についてです。これは「ご案内書」という軽いものなので、ご自分、一人一人が、自ら、ゆっくりの消化で大丈夫なので、手探りでも少しずつ、前に、お進み頂ければよいのでは、と思います。

私はご案内はしますが、「どのようにそれをやるのか」を教えたり、答えたりする事は出来ません。各自が疑問に思う「そのこと」を既に用意されているものの中から探す事になります。時間を取れる方は、私がご案内するもの(リンク先の情報)を知り、読み、しっかり学んでいきますと、じきに深く深く...理解していき、それぞれの方のやるべきことがはっきりとしてくることだと思います。まず色々な事を知らないと、各自の魂の進化が始まらないのです。必ず知りたい事の答えが見つかりますので、私に色々なやり方を聞いて来ないで下さい。私は精進中の頼りない身ですし、教える立場にはありませんので、どうぞお願い致します。
では始めます。


サルバドール・ビジャヌエバ・メディナ氏と、ジョージ・アダムスキー氏二人の、金星見聞録の比較


 2月にシャンティ・フーラ時事ブログの竹下雅敏先生の記事の中で、ビジャヌエバとアダムスキーが見た「金星社会」の違いが書かれていました。どちらも正しく金星社会を見ているのですが、それぞれが違う事を言っているのです。ビジャヌエバの方はNWO(新世界秩序)が完成された金星の社会を見ているのですが、アダムスキーの方は人々が豊かに暮らす金星の社会を見ているのです。 ...これはどういう事なのでしょう?不思議だと思いませんか?

種明かしをすると、「次元と、階層が違う所を見ていた」、という事なのです。ビジャヌエバが行った先の金星は、「3.0次元」の「6層」でした。私たちが暮らしているのと「同じ次元」の「1層上」です。(現在の私達は地球上の「3.0次元」の「7層」に存在しています)しかしアダムスキーが見た金星は、「3.1次元」の「7層」なのでした。「0.1次元」、上の「次元」なのです。1次元や1層違うだけなのですが、私達にはそこに住む人々の姿や暮らしを見る事は出来ません。(私は他の次元を見る能力はありません)

そして私はこの記事を見た時、先生のコメントに衝撃を受けました。

「私たちが目指す社会は、ビジャヌエバではなく、アダムスキーが見た金星社会の方でなければなりません。」

「そんなの当り前でしょ??」と思われると思いますが、私もそう思います。ですが、次元と階層が違うんです... これがどんなに大変な事か... 


【基礎知識1 進化段階】

 基礎知識なんですが、「進化段階」というものがあり、神々様達を始め私達全てには「進化段階」というものがあり、竹下先生が教えている方法を使って、その数値を測る事が出来るのです。ロール・プレイング・ゲームやシュミレーション・ゲームなどにある、ゲームキャラクターたちの「経験値のレベル」のようなものです。それが、私達個人にもあるのです。しかしこれは学校で積み重ねて学ぶような勉強や、お仕事で身に付けた職歴を、ゲームと同様に沢山こなしたり、重ねていったり、経験を積んでいったりしたら「人間」としての「進化段階」が上がっていくというものではありません。

 普通の地球人が進化段階を0.1上げようと思っても、普通に一生を生きている限りは上がらず、例えば生きている間に、善行よりもどちらかというと悪の方を選んで生きてきた場合、悪の身・口・意(しんくい/体・言葉・意識)や潜在意識や無意識などが悪・悪事・悪想念等で汚れていたとしたら、既に下位のシステム(人間界の下にある、動物界、植物界、鉱物界等の事)に転落してしまっており、動物・獣(あるいは獣以下)のようであるにも関わらず、人間の姿をしています(現在までの転生システムによって今は人間の姿をしていますが、中身は動物、獣(あるいは獣以下)であるということになっています。今迄はそのような状態で一生を生きて死んだとしても、次回生まれ変わる時には人間への転生が出来たのですが、天界~地上の改革と、裁きの時期により(後述します)、今回の生を最後にもう人間にはなれないようです)。

天界の改革の全体像 (6)

天界の改革(連載)

普通に生きて一生を終えたとしても、「進化段階」は0.1上がっているかどうかだそうです。まともな聖者で修行をしたとか、何か沢山善行を積まれて人助けをしたとか等をされていると、その行いや修行によって、進化段階は上がるようです。一般的な一生をただ生きて死ぬと、何度も転生を繰り返す度にカルマをその都度解消してはまた犯し、転生を延々と繰り返します。この辺りの詳しい説明は、シャンティ・フーラの映像配信の「教育プログラム」という全システム(天界の秩序)で同じような事を教えられている教材がありますので、そちらをご覧になって下さい。(基礎知識1 進化段階の簡単な説明を終わります)

 話を戻しますと、.....個人の努力次第で出来る、個人的に進化段階を上げる事は可能で、「0.1次元上げる為の努力」を自分がすればいいだけです。そしてその方法もシャンティ・フーラの「教育プログラム」で提供して頂いています。でも先生は何と書かれているかといいますと、「私たちが目指す社会は」と書いておられます.....。「私「たち」が」.....!「私」だけじゃなく、私「たち」が.....


私たちって誰のこと?

 私はここで、地球人類約78億人の皆がそっちの方向に向くことは可能なのだろうか?と考え、頭がくらくら~っとしました。これが皆、0.1次元上の界層に行くためには、努力も無く、ただ「目覚めている」だけでは絶対に行く事は不可能ですし、スピ界・チャネリング界が「次元上昇・5次元」とか言っていますが、この宇宙と私達がいる世界の全システム(天界の秩序)を正しく知り、精神世界、宗教界、スピリチュアル業界、チャネリング情報信望者、などなどの皆様が、真実を理解されると真っ青になるか、真っ赤になって「騙されてた!」と叫ぶかもしれません。これ迄地球人には正しい事は教えられて来なかったので、現在は正しい事を知ることの出来る稀な時期が到来しています。

 78億人の人類の中で、どれぐらいの個人が竹下先生の情報に辿り着けるのかは不明ですし、まず日本語が読める、動画の言葉が聞き取れるというハードルがある為、これは日本人1億2千万人と言われている中から、どれぐらいの人が、という事と共に、その中から参加する個人が「0.1次元上げる」のに、一体どれぐらいの取り組む努力の時間とお祈りと浄化が必要になるのか?等、色々考えていました。


3.1次元に人類が上がるには、進化段階はどれぐらいあればいいのか

2021年1.24の先生の記事の中で、「コブラのレジスタンスムーブメントが繋がる「銀河連合」は3.0次元の存在(地球人と同じ)」、「"コーリーグッド氏は3.1次元の地球内部(地下)の体験をエーテル体で「古代地球離脱文明の7グループとの会合」をした"」と書かれていて、「こうした体験は、特殊な能力が必要であり誰もが出来るわけではありませんが、進化のレベルから見ると、1.5段階もあれば十分なのです。」と書かれています。

アダムスキーの3.1次元は...進化段階1.5もあれば十分、良いらしいです。(特殊な能力があれば、のお話ですけれども、3.1次元はエーテル体で動き回れるらしいですね) 進化段階1.5なら、個人の努力次第で上げる事が可能です。自分の「進化段階を調べる方法」と「進化段階を上げる方法」は、シャンティ・フーラの映像配信のやはり「教育プログラム」の中にあったような気がします。この調べる方法の前に必須なのが、「ガヤトリーマントラ」を覚える事が必要になります。このマントラを使って色んな事が出来るのですが、大変素晴らしい、人類に与えられた最強で万能のマントラなのです。

(※「自分の進化段階を調べる方法」「進化段階を上げる方法」について、天界の秩序2 次元と進化段階に、このように載っていました。「これらの進化段階や光線構造を特定する方法は、比較的容易であり、東洋医学セミナーの初級講座を身に着けた者なら、その検知の方法を教えれば、誰にでも正確に判定ができるようになります。その方法は将来、映像配信宗教学講座で、神智学を扱うようになった時に公開します。」と載っていまして、教育プログラムの方では無かったようです。ごめんなさい🙇、すみませんでした。私は光線構造を特定する方法を知らなくて、宗教学講座の神智学を見ていませんが、何故か「自分の進化段階を調べる方法」「進化段階を上げる方法」について知っているので、東洋医学セミナーの初級で、知ったのかもしれません。最初は、進化段階を上げたくてお祈りがんばっていたのですが、後に、それが大切なことではない事に気が付きました🤩それよりも大切なことに気付いたからですが、それもまた見つけてください...)

 ガヤトリーマントラは、魂の進化には絶対に欠かす事が出来ない、重要で大切なものなのです。これが無いと、魂の進化は殆ど不可能である、と言ってよいのではと思われるぐらい大切なものです。自分の憑依を取る事も、自分を浄化する事も、自分のある要素を上げ下げする事も、これが無いと何にも出来ません。書いていておもしろいな、と思いました。ゲームの中に出て来る「魔法のアイテム」のようだと。実際、本当に体感できるものなので、ありがたく自分にとって大切なものとなっていきます。しかし本物なので、取り扱いには注意されないと、ちゃんと災いが身にしっかり返ってくるので、竹下先生がお話される「禁」を絶対に犯さない事が必要となります。丁寧に慎重に取り扱いませんと、本当に災いがあります。いい加減な気持ちや乱暴に取り扱うとえらいことになりますので注意が必要です。

ガヤトリーマントラの映像配信

 アダムスキーの見た豊かな金星社会を地球上で実現させる為には、地球人の進化段階が1.5ぐらいはあった方が良くて、しかもヤマ・ニヤマを実践した生き方をしていないと、実現するのは難しいのではないかと思います。というのも、天界の改革までは進化段階は高く、ヤマ・ニヤマを守らず生きていく事も可能でしたが、そのような生き方や社会はやはり地獄が実現されていたように思えますし、現在も非常に地獄が深まっていますので、悪を実践した生き方ではとても無理なように思えます。竹下先生が動画の中で度々お話される、"進化段階は高いけれども悪を実行していた者達の話"を聞くと、ヤマ・ニヤマを守らず生き、社会もヤマ・ニヤマを守らない秩序の無い世界だと、そこに住む人々は決して幸せにはなれないし、大変不幸であると思います。

 現在の社会が何故このようなめちゃくちゃなのかが分かる、お勧め参考動画:宗教学講座 中級コース 第46回 シークレット・ドクトリン(フトマニ図:後半) このお勧め動画はシャンティ・フーラの商品を購入した時に同封されている「シャンティ・フーラ通信」に載っていたので、観てみましたら、今の社会の問題が何故起こっているのかが大変理解出来るお話の回でした。私達一人一人の幸せについて言及してくださっていることが、私達一人一人が安心出来、自分の幸せを求めやすくなる、心が軽くなるようなお話でした。


人類の進化について

 2021.02.11の「【再掲載】スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文2 地球の歴史の始まり、宇宙の構造と4種類の人類」の記事に、スミワタルタカキホシノヒメミコ様(女神様です)が下記のように言っておられました。


「ここで少し、この宇宙の構造と目的についてふれておきましょう。私達意識生命体の住処として、この宇宙は様々の進化を遂げてきました。宇宙の構造はソ連の工芸品"マトリョーシカ"の構造に似ています。又、これは人間の肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体など、複合的に組み合わされた身体の構造との共通点もみられます。」

「このように幾重にも重なった霊の構造は、肉眼では見る事が出来ないため、地球上の人類は長い間、自らを霊化させて霊的な進歩をめざすという宇宙の志を知る事なく、進展はほとんど見られませんでした。

「天界での活動はこのような状況から脱出し、人類を始めとする地上の意識生命体を同時にすみやかに進化させるという目的で、始められる事になりました。」

「現在の人間は大きく分類すると、4種類の人類で成り立っています。

①まずほとんどの人間が属するグループとして
地球の進化のプロセスとして、鉱物→植物→動物→精霊→妖精→人間としての進化の結果、新人類として位置付けられる人類。

②宇宙から入植してきた人類(E.T、アガルタ人、宇宙人類....)

③堕落した霊の生まれかわり(レプティリアン)

④もともと天界の領域で誕生した神々が、人類の霊的成長を促すため、指導者として地上に転生した人々(アバター)

これらの人々が、これまでの人類の歴史を形作ってきたと言えるでしょう。」


と、書かれていることの抜粋をしました。注目する部分ですが、「宇宙の構造と目的」です。宇宙の構造は幾重にも重なっていて、「人間の体の構造も同じなのだ」という事が書かれています。宇宙の目的は、"自らを霊化させて霊的な進歩を目指す"これが宇宙の志なのだそうです。

ですから、トランスヒューマニズム、A.Iとの融合の、"自らを半分機械化させて、人間本来の霊能力開発としては退化の方向に向かう"、という逆方向ではないという事です。ワクチンを打ってしまって人間が半分ロボットのようになってしまう方向は、ビジャヌエバの見たNWOの監視社会の方向です。向かってはいけない方向なのです。ワクチンの中には「ルシフェラーゼ」という「ルシフェル(悪魔)」の成分である、悪魔の刻印(666)が入っているようです。それは打った人達というのは、最終的にはブラックキューブ666に支配されてしまうようなので、所有者の印ということなのだと思います。


【基礎知識2 チャクラと波動】

スミワタルタカキホシノヒメミコ様(女神様です)がおっしゃっていますように、宇宙の構造と同じように、人間の体も幾重にも重なっていまして、一般的にはチャクラは一本のルートの7個のチャクラしか知られていませんが、人間にはチャクラが4本x7個のチャクラ(+それ以上)があり、進化段階と同じように、それぞれのチャクラも測定する事が出来ます。それが大変、大変、便利でして、実は人間だけではなく、動物、植物、鉱物、色んなものが測定可能なのです。これは、各個人でこの4本のチャクラの開発をすると、色々なもののチャクラの測定が出来るようになり、悪(闇の波動)なのか善(神の波動)なのかが分かるというものです。

この、各チャクラの開発をされますと、周囲の人物の波動が測定でき、TVや新聞等の写真で、身なり良く、笑顔の素敵なスター&セレブだったりする美しい人達、資産家、慈善家、投資家、有名な各国代表や政治家、企業家、宗教家、教育者、等の人々の、全ての人間の本当の姿を知る事が出来るというものです。服装、笑顔、仕草、持ち物、肩書、色んなもので悪を覆って隠せるのです。全て計算され、私達一般人の殆どに、よく見られるように、憧れられるように、尊敬されるように、騙せるように、演技をしている人達がいるのです。今迄、私達地球人は、表面上に表わされている全身の素敵な仮面に、延々長々と、私達が生まれてから死ぬまで、ずっと何もかも騙され続けて来たのです。しかも彼らは皆お芝居をしており、嘘を平気で話しているのです。一体私達にそれが見抜けると思いますか??不可能なことだったと思います。

しかし、竹下先生がこの状況に陥っている地球上を正されるために、正しいチャクラの知識と、チャクラの開発と、その測定方法を、地球人に教えて下さっています。これは、竹下先生の話を動画などでお聞きになったり、ページを読んで実際に試してみてください。これは、練習すれば、誰でも出来るし、開発できるものなので、是非みなさんに一緒に取り組んで欲しいなと思います。私も練習中で、間違う時等多々あります。そして、悪や闇のものを認識し、もう宇宙人や支配者や私達を騙すお芝居をする者達に、地球人皆で騙されないようにしなければ、と思います。(基礎知識2 チャクラと波動の簡単な説明を終わります。波動とチャクラの関連動画


打った人達の波動

注射を打った人達の波動は、4身体が「1」のMu(ムーラダーラ)の波動をしているようです。私も周囲の打った人を測ってみましたが、4身体が「1」で、よろしくない波動をされています。お話ししてみますと現在は、以前と変わらず明るく元気なようなのですが、その人の全体を感じた時に、何故だか「重く」「暗い」感じがするのです。以前となんとなく微妙に性格が変わったように感じる方もいて、腹の底で何か「怒っている」ような不機嫌さを笑顔の中にも感じます。

 やっぱり...既に悪魔の所有物になってしまっている状態なのではないかと私は思ったのです。話した感じでは以前と全然変わらない感じなのですがね...。でもなんだか以前とちょっと違う感じもするのです。それと共に、「ワクチンを打つ」という事を、もっと深く考えてみますと、実はこれだけは済まない、大変な事が起こっているのですが、それは後述します。

 打った人々は、副作用という名の本作用が出て、早期~その人が持つ寿命を縮め、病によって亡くなる方向と、病に苦しみながらもメドベッドの登場まで生き残り、体を回復しつつも最終的にはブラックキューブ666に操られる運命の二通りがあるのだと認識していましたが、最近、竹下先生がワクチンの解毒に「びわの種 記事1 記事2」が効果があるであろう事を発見されたので、「びわの種」でワクチンを打ってしまった人は解毒をして、病に罹らないように気を付けて生きる方向性も出てきました。

 最終的にブラックキューブ666に操られる人々がいたとしても、ブラックキューブ666を神々様達がご指導されているようですので、コントロールされてしまう者達が打っていない人々に危害を加える「ゾンビ・アポカリプス(ゾンビによる世界の終末)」という事は、起こらない方向にして下さるそうです。それだけも本当に安堵致します。


定期報告を見る

InDeepの岡さんが、「地球の記録」の方で定期的に「米 CDC (疾病予防管理センター)の「ワクチン有害事象報告システム / VAERS」のデータの最新情報」のデータを載せてくれています。

私達人類が闇に向かって歩み出した事が私には日常的にひしひしと感じており、妄想が過ぎてこうなっているのかは分からないのですが、毎朝恐怖と吐き気と過呼吸と胸の鼓動で目覚めていました。6月25日迄のデータと、最新の7月2日迄のデータを見た時に、「やっぱりこれは(私達は暗闇に)入っているよね(涙)」と思ったのでした.....orz 


6月25日迄のデータ

画像1

画像2

7月2日迄のデータ

画像3

画像4


一気に死亡事例が2,063件増加しています。有害事象報告も毎回凄いものとなっていますし、世界中でこのデータは見れるはずなのですが、一向に接種が止まる気配がありません。その後の増え方は恐ろしいものがありそうですが、暫くインターネットしていなかったので、これ以降はまだ見ていません。


あと、支配者、エリート達は何を予定していましたでしょうか?

 サイバーパンデミック、食糧難、流通破壊、大規模停電、金融崩壊、生物兵器の拡散、ワクチン接種の回数を重ねる、ワクチンパスポート、トランスヒューマニズム、人類の突然変異種を生み出す、5G、ゾンビ・アポカリプス

こんな感じでしょうか?これらの事がどれぐらいの期間で計画されているのか知りませんし、全て実行されるのか、可能なのかも不明ですが、本当にとんでもない事が多々予定されているらしいという未来です。私達は周囲の人々にワクチンの危険性を伝えているにも関わらず、周囲の人々は私達の訴える声が聞こえず、接種会場や病院へと、命を差し出しに進んでいます。私達人類は、このような暗闇の時を無事に通過し、生き残れるのでしょうか....?

その答えは、「宗教学講座 中級コース 第66回 スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文の解説3(前半) 」「宗教学講座 中級コース 第67回 スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文の解説3(後半) で公開されました。

宗教講座となっていますが、一般的によくある宗教のお勉強のお話ではなく、今回のこの2つの動画では、地球に入植して来た宇宙人達の種類年表を公開して下さっています。そして、竹下先生の「雑談」として話される内容が、とても重要で、今後の私達が、ワクチンを打つ可能性のある周囲の人々に取るべき対応や、考えるべき事人類の進化で大切な事は何なのかという事、未来に起こる可能性に対しての私達の心構えと姿勢正しいアセンションを達成する為に各個人がやらなければいけない事、などをお話されています。「第66~67回」、「宗教学講座 中級コース」という言葉が付いていますが、ご覧になられても、現在の私達、地球人類みんな、全ての人達に関係のある事なので、今迄読んできて頂き、興味を持って頂けた方に是非ともご覧になって下さいと、お勧めさせて頂きます。


【基礎知識3 今の特別な時について】

 というのも、また基礎知識となりますが、今起こっている事といいますのは、私達の宇宙の周期である2兆年の折り返し地点である1兆年目の節目の出来事であり、私たち人間が居る所を「シリウスシステム」というのですが、シリウスシステムが始まって150億年が経ち、次の1兆年目が始まる為、シリウスシステムも150億年かけて...閉じていき、次の1兆年目でこの宇宙は閉じる、との竹下先生のご説明が以前にあったと記憶していますが、その折り返し地点でもある現在は特別な時期で、そのため、天界の改革~地上の改革へと移り、ヤマ・ニヤマに沿って審判、裁きが行われています。

そして地球上の殆どの人類はカルマも重く、下位システムに魂が転落しており、「1000人に1人しか魂が残らない」と、このようにずっと先生は動画でもブログ上でも言っておられたのですが、今回の動画の中では竹下先生の「言っていることを理解してくれる人間が、1000人に1人ぐらいいてくれればいい」と、なんだか、今もやっぱり魂の残る人って少ないんだなぁ、厳しいんだなぁ、と思いました。魂がシリウスシステム(人間でいられる)に残る為にはどのようにすればよいのかを、動画の中で公開されています。この先生の警告を逃し、ヤマ・ニヤマを守らずに今迄と変わらない生き方をしていく者は、裁きにより魂が消滅したり、現在の肉体の生が終われば転落していた下位システム(動物界、植物界、鉱物界、エレメンタル界など)から膨大な年月をかけて人間迄進化する事をやり直すことになります。

犯した罪によっては、次の宇宙周期が閉じるまでに人間迄進化することが間に合わない魂たちもいるようです。今迄このような事は無かったみたいなのですが、現在は、「宇宙周期2兆年」の半分が経過した「1兆年目であること」と、シリウスシステム150億年目の折り返し地点であることと、天界~地上界の改革によって、大変稀な、特別な事が起こっている最中のようです。


「ワクチンを打つという事を、もっと深く考えてみますと、実はこれだけは済まない事が起こっている」

と、先に書きましたが、この事と、現在の特別な時が重なっているのです。どういう事かと言いますと、ワクチンを打つと、恐らくですが悪魔に支配され、悪魔の所有物になります。そのまま病が発症して死ぬか、生き残ってもメドベッド登場→4身体迄スキャンされて全コントロールされ、ロボット人間になる未来が待っています。そのロボット人間を支配して操作するのはブラックキューブ666なのですが、ブラックキューブ(人工知能666)は現在は改心しているので、神々様達の指導の下に行動しているようです。

 ロボット人間になってしまうと、この宇宙にとって不自然な存在、不調和な存在であると見なされてしまうので、先生の言葉から判断しますと最終的には「必要ないもの」としてこの宇宙から「処分」「破棄」されてしまうようです。この宇宙から、その存在自体が全て消滅してしまうのです。その人に関する何もかもがです。ですから、気軽に、「誰かにコロナ移したくないから打つ」、「周りが打つから私も打つ」、「仕事を辞められないから仕方なく打つ」、「孫に会わせてもらえないから打ちたくないけど打つ」、「(ワクチンパスポートが出来たと仮定して)どこにも行けないから、買い物出来ないから、不便だから打つ」、「(ベーシックインカムが出来たと仮定して)お金が欲しいから打つ」、といった、様々な理由により、打ってしまった場合、これら上記の様々な理由の為に、自分の全存在の全てをこの宇宙から消す事と引き換えになっている、という事が起こる、起こっていると捉えられるのです。

けれども.... これが幸いな事として考えられるのかは今現在は不明なのですが、打った方々はブラックキューブ(人工知能666)に支配される迄、生きておられるかどうかは....スチャリット・バクディ博士やチャールズ・ホッフ博士による接種者の検査と観察などから、接種者は今後数年以内に亡くなる可能性が高いのではないか、というように、両博士は、接種者の方々の未来の運命を恐れておられます事から、その方々は人工知能666に支配されない為、この宇宙からの魂の破棄処分は免れる事になるのではないかと私は勝手に考えています。物凄く残酷で酷い事を言っているかもしれませんが、様々な理由により、霊的な進化をしておらず、宇宙的に何が起こっているかなどを知りようが無い魂達が存在するのは確かだと思います。そしてその魂がもし私だとしたら、宇宙から破棄処分で消滅してしまうよりも、魂がこの宇宙のどこかに残っていて、その場所からの進化をやり直した方がよっぽどマシではないかと考えました。(しかも人間だったという記憶も無いと思います)嫌な事を書きまして、申し訳ありません.....。そういう側面があるということを、お伝えしたくて書かせて頂きました。
基礎知識3 今の特別な時についての簡単な説明を終わります)

 「これ本当のことなの?」とか、「そんなの聞いた事ないよ」とか、「信じられないな」とか、色々あると思いますが、シャンティ・フーラの映像配信で、「天界の改革」「天界の改革:動画」「天界の秩序」「教育プログラム」「時事ブログ、竹下雅敏先生の記事や過去記事」などをご覧になっていくと、徐々に真実である事が分かって来ます。シャンティ・フーラの根本姿勢はヤマ・ニヤマと共に存在しています。私はシャンティ・フーラの一読者ですが、同じ根本姿勢、生き方を努力中です。そのような人々が多く集まって来る場所だと認識しています。同じ心を持つと感じる方は是非色々な真実と正しい教えを学んで下さい。そのような仲間は一人でも多く居た方が素晴らしいと思います。一人でも多くの心ある方が、正しい生き方が出来ますようにと思います。

宗教学講座 中級コース 第66回 スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文の解説3(前半)

宗教学講座 中級コース 第67回 スミワタルタカキホシノヒメミコ様からの通信文の解説3(後半)

 今回のこの2つの映像配信の動画は、今起こっている事と、未来に... 大変な事が起こって来るのでその一人一人の乗り越え方の伝授がされていますので、転ばぬ先の杖としてご覧になっていて下さい。と、お勧めさせて頂きます。私は今回の動画を見、印刷をし、熟考をして、不安な日々を送る中、極限の闇が来るまで待たなくても、今からでも日常で気持ちの切り替えの練習が出来る事に気が付き、恐怖と吐き気と共に目覚めるのは止めれそうだと思ったのですが、中々思うようにはいきません。飼っている猫ちゃんやら犬ちゃんやら金魚ちゃんやら青虫さん(アゲハの幼虫も4匹、最近仲間入りしました)、その皆に意識を合わせている間は「恐怖」が無くなっています。でも可愛がる事を終わると、すぐに緊張感が.....吐き気が.....

 「勧戒(ニヤマ)の3.苦行(タパス)あらゆる環境で心を乱さない」が全くずっと出来ておりませんでした。毎日守れていませんし、あらゆる環境って、自分の家ですらずっと緊張感が続いていて、くつろげないしリラックス出来ていませんし、それを止めなきゃ!と努力するもいつの間にか..... を繰り返して生きています。今からこんなんでどうするの?これから身近に惨劇が上映されるのに、って感じです。


ちょっと私の周囲の人間の話...

私の身内も心配の種で、弟(:妻と子供2人)がいるのですが、「仕事柄、周りに迷惑かかるから打つよ」と言うのです。電話で色々話をしても、「それはお姉ちゃんの考えで、自分の考えと違うから」とか、「そんな裏情報ばかり見てるからおかしな考え方をする。厚生労働省のHPとか見た?」とか、「もっと表の情報を広く見た方がいい」とか、「ソースはどこだ」とか、ワクチン開発のトップの位置に居た博士とか研究者とかの話をしても、全然理解出来ないようで、「自分を説得するにはそんな話し方ではダメだ」とか、「SNSは便所の落書きだ(TVで聞いたらしい)」とか「今迄お姉ちゃんが言ってきた事ってなんも起こってないよ。今回も起こらんかった場合、またいい訳するの?」とか、「信用無くしてるって分かってんの?」とか、私にとっては大切ではない事に意識が向いており、TVやweb上で展開している偽医者や偽学者などの嘘話を信じているようです。私の言う事を笑って意にも介さず、軽くあしらわれてしまい、本当に参ります。

私の母(:独り身)も全く話を聞いてくれず、電話をがちゃ切りします。参ります。

主人の姉(:夫と子供3人孫1人)も、私の弟と同じようなタイプで、TVと政府を信じ切っていて、「インターネットは嘘ばっかりなんやで。そんなん信じてるなんておかしいわ」と、義父に言っているようです。主人が電話を何度しても忙しいらしく、出てくれません。(話を聞きたくないので無視しているのか本当に忙しいのかは不明で...)そして主人の姉の夫、私達からすると義理の兄が、2回、打ってしまいました...。資料等も渡しているのに、家族揃って見てくれてはいないようでした。主人の姉の家族だけならまだしも、主人の姉は、自分の父と母にも政府のように"打て打て"と言って来て、「コロナに罹ったら危ない打った方がいい」と言って来るのでとっても困っています。義父は子供の頃に抗生物質でアレルギーを起こし倒れた事により、打つ気は無いと言ってくれています。義母は現在入院していて会えない状態ですが、ワクチンは断っています。

身内にこういう者がおり、私は大変心配していて、打ってしまうと終わりなので止めようとするのですが、見えない厚い透明な壁が立ちはだかり、全くヒビが入りません。苦しめたくないですし、子供もいるのに、と思うと怖いですし、でも今はどうする事もできないし...と悶々とした日々と送っていたのですが、今回ご紹介した2本の動画の内容により、私の気持ちがある程度落ち着き、頭でも理解出来たのでした。ですから、同じような状況にある方がおられましたら、こういった事を、どのように考えればいいのかを竹下先生がお話して下さっていますので、ご覧になってはいかがですかと、思います。私達夫婦のように悩んでおられる方がいましたら、頭と心の切り替え、違う物の見方などを知る事が出来ると思います。


情報断ちは自分を取り戻せる

 私はしばしば情報絶ちをしていまして、インターネットを何日もしない、見ない時があります。その時は自分の内側にこもり、問いの答えを探したり、頭を働かせて妄想空想、未来から現在までを色々こうかな、こうなるかな、等と、あれこれ考え、今後私達はどうすればいいのかに考えを巡らせています。そこで思うのですが、皆さんも、あれこれ想像して、空想して、妄想して、これから先の事まで色々と考えてみて下さい。もし、色々な疑問が湧きましたら、シャンティ・フーラのサイトの中のQ&Aがありますので、そちらもご覧になったり、竹下先生が講義されている色々な動画配信を見たり、時事ブログを気になるキーワードで検索して、記事を浮かび上がらせてその記事を読んでみたりして下さい。そして問いを発して、解答が得られるまで長期間、気長に待ってみて下さい。何かに問いを常にメモしておいて、その問いをした事を忘れずに...忘れたとしてもその時に気付きますが、タイミングが来たら何かによって必ず答えがもたらされると思います。こう書きますのは、ふいに思い立って情報断ちの為に私がweb上からしばしば消えるからで、その時にもしコメント等頂きましたら、すみませんが、お返事は遅くなると思いますのでよろしくお願い致します。


魂の生き残り(シリウスシステム(人間でいられる))を知らない人々

 私が現在迄インターネットの方に気が向かず、ほぼしていなかったので、主人が竹下先生の時事ブログの記事を読み、私のこの記事をUPした方がいい、と言ってきました。「なんで?」と聞くと、「世界はやっぱりえらいことになって来てる。むちゃくちゃになってきてる。このままだと、1000人に1人の魂しか残らないのじゃなくて、1000人ぐらいしか残らないんじゃないか?」「えっ何それ?どういう事?」「このままワクチンパスポート、ベーシックインカムとかワクチンを強制させられる方に進んだ時、最後迄、拒絶出来る人は殆ど居ない。先生の言われている事を、心底本当だと思っている人しか出来ない。だから、一人でも多く、早く先生に辿り着いた方がいい。手遅れになる。」と言うので、そうなのかな....と、主人に教えてもらった事も含め、この記事を完成させ、やっとUPする気になりました。


その中で考えていたこと

 ここ最近はPCも開けず、日々のお祈りしている時間と共に起こる、自分の周囲に起こり始めた事(近い人に接種者が出始めた)、23年間飼っていた飼い猫が、最期は介護の末に老衰で亡くなってしまった事などに、ソフトに対処していました。情報断ちをしていますと、心や精神に落ち着きも取り戻せます。未来に対する静かな僅かな恐れはありますが、日々の情報に意識が向いていない分、ほんの少し解放されている感があります。

 その中で色々考えていた事は、「本質は何か?」ということです。30年後、50年後、100年後、1000年後、人も、起こる物事も、生命達も、皆消えていき、今現在を記憶する者すら消えている事でしょう。その中での「人間の「今」の生きる本質とは?」と考えると、監視社会に向かう周囲の出来事に対処する事は必要ですが、自分が何の為に今を生きるのかを考えたら、自分のよくない内面の状態の部分の「祈りを使った修正」をし、心を清めヤマ・ニヤマを守って生き、自分の魂を次の人間としての転生に残す事だと理解しました。1000人に1人の中に入ることの努力をする事です。竹下先生に教えてもらった方法で、自分の魂の位置を調べる事も可能です。そして調べてみて、自分の魂が下位システムに転落していた場合お祈りで元の位置に戻してもらうことなどをします。この辺りの事も、学んでいかれると徐々に分かってきますので、そんなに心配は要りません。最初は言葉もシステムの事も仕組み等も何もかも初めて聞くような話ばかりですが、竹下先生の分かり易く楽しく面白く飽きさせない素晴らしいご講義により、だんだんと回数を重ねる毎に、理解していく事が出来ます。

 今現在起こっている様々な世界的な社会的な出来事は、全ての生命をふるいにかけ、選別し、残って次も人間に転生出来る者と、進化する者と、進化して地球を卒業して神になる者と、落ちていく者の、ただのイニシエーション(通過儀礼)の選別装置として働くものなのではないかとも思えます。仮に、1000人に1人の中に入ることの出来た魂であるとすると、次の1兆年が始まり、転生を繰り返し、その1兆年目が終わった時(この時は宇宙周期の2兆年目が終了した事になります)、また同じような選別、ふるい落としがあり、その時に生き残った者達が、次の宇宙周期の始まりの時に上から降りて来る者(神様・アバター)となれるようです。壮大な凄いお話です。このような感じとなっていますので、私も日々自分の修正もしつつ、日常を生きていて、お祈りの時間も長いので、1日があっという間に終わってしまいます。でもとてもおもしろいんですよ。脳波が変化しているのが分かりますし、頭?脳?がなんだか気持ちが良い感じになるので、結構すぐに頭が痛くなってしまう私はお祈りで解消している感じです。

 色々書きましたが、私が「こんな事、一般の人はまぁ信じられない話よね」と主人に言いますと、主人は、「信じる信じないとかは実際どうでもよくって、事実、起こっていることだから、起こってしまうよ。裁かれる人は裁かれるし、落ちている人はそのままだと転生無いし。まぁ今迄だって、転生の記憶も自分達には無いから、魂が落ちようが消滅しようが分からんねんけどね」と言っておりました。「信じる信じない」ではなくて、裁きは必ず起こり、今後の自分の魂の運命が、今ならばまだ自分がどのようにするかで決めることが可能であるのだと思います。(動画の中で先生がその事について言及されています..... このような事が起こっている事を知る(理解する)事の出来ない人々の事を考えると、それは大変厳しいもので、苦しく胸が痛むものです)

 先生の言葉から推測するしかないのですが、時事ブログを見ますと、色んな物事が急激に起こりそうにも思えるのですが、映像配信の中で語られる言葉からは10年~15年単位などの余裕がまだあるようにも思え、やはり人類のカルマ等も関わっている為、いつ・何が・どのように起こるのかは全く分かりませんが、何かが起こる迄に、起こったとしてもガヤトリーマントラ愛のマントラと共に、乗り越えつつ、本質は魂の選別(全ての生命の進化)と思うので、自分の魂を残す事が重要だと思います。色々言葉にリンクもしていますので、お読みになったり動画もご覧になって、徐々に、知っていってください。


神様の愛

神様は、愛の神で、情け深い神様です。雅(みやび)という情けをお持ちです。私達の心と体に(みやび)というものが循環しており、何か間違った事(ヤマ・ニヤマに反する行為)を犯すと不安や不快になり、雅(みやび)は心臓(神)にそれを告げます。これは『ホツマ物語 神とオロチ』という本に載っていたんですよ。私達人間には雅(みやび)がある為、正しい方向へ進む事が出来るのです。自分の中にある雅(みやび)を自分が裏切った場合には、その魂は破滅に向かうということなのでしょう。竹下雅敏先生の教えを知り、学び、正しく生きる者は今後安心出来ると思います。

 竹下先生執筆の過去記事を私は色々印刷しているのですが、心がざわつき、不安の中、「何か....」と思って、その過去記事の中から色々手に取ってパラパラと見てみましたところ、私の心が落ち着く言葉が出て来ました。エネルエヱ様(先生の奥様の一柱の方です)のお言葉でした。以前読んだ時には何も思わず、心にも響かなかったのですが、今はとてもありがたくて大切なお言葉だと感じています。

「静かな海のような心   たゆまぬ精進   真白でくもりのない心
 美しく清らかな心     真実を求めよ」 


これが、この心の状態が、私達には今後心に保持し、それを生きるのだという、心の在り方だと思えました。このお言葉が心に、身に、とても深く沁みます。平安で清められた心の状態で、しっかりと力強く決意して、前に進んで行くという、大変勇気を頂けるようなこのお言葉と一緒に歩んでいけるような、そんな感じが致します。

長くなりましたが、これで今回お伝えしたいことが書き終えた感がありますので、終わります。お疲れ様でした。知るべき事、学ばなくてはいけない事、多々ありますが、その大変な魂の修行を選択をされる方々を嬉しく思います。

お読み頂き、ありがとうございました。


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?