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Be the reason

こんにちは、あいです。やり直し英語(連続)1295日目です。

男の子が身を挺して女の子がトランポリンから降りるのを助けています。

今、誰かが、歓迎され、見守られ、話を聞いてもらい、高く評価され、愛され、助けられている、と感じる理由になりなさい。
(歓迎され、見守られ、話を聞いてもらい、高く評価され、愛され、助けられている、と誰かが感じるようなことを今、しなさい。)

今日の英語
Be the reason someone feels welcome, seen, heard, valued, loved, and supported today.

Be the reason someone feels welcome, seen, heard, valued, loved, and supported today. 」(Ramblings)

 Be the reason: 〜の理由になりなさい
 someone: 誰か
 today: 今日、今

feel+過去分詞
「feel+動詞の過去分詞」の形で「〜されているように感じる」という意味になります。

 「過去分詞」を使うと、受け身の意味になるわけですね。

 「今日の英語」の中ではこの形が連続して出てきます。
 「welcome, seen, heard, valued, loved, and supported」のそれぞれはすべて過去分詞で、「feel」と組み合わせになっています。

 feel welcome: 歓迎されていると感じる 
 feel seen: 見てもらっていると感じる
 feel heard: 話を聞いてもらっていると感じる
 feel valued: 高く評価されていると感じる、自分の価値を実感する
 feel loved: 愛されていると感じる
 feel supported: 助けられていると感じる
  
 ちなみに「reason」の後には関係副詞の「why」もしくは「that」を入れることもできますが、ここでは省略されています。

今日の例文は「Ramblings」から
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