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11月以降の勝ち組銘柄と負け組銘柄をチャートから予測する【米国株式投資レポート October 25】

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黒井:今回の米国株式投資レポートでは個別株のチャート分析をした。勝ち組銘柄と負け組銘柄をそれぞれ3つずつピックアップして銘柄分析も実施した。

ワトソン君:あと、大統領選のアノマリーの復習もしました!先週は少し株価が下がってしまったんですけど、まだ大丈夫だと思います。

黒井:まあな。今週の決算ラッシュがどうなるかにもよるが、やはり注目は俺もワトソン君も保有しているアップル(AAPL)だろう。決算がどういった結果になるかがチャート上にもじわじわと表われ始めたと言える。

コロナウイルス対策マガジン米国支部とは6月27日に新しく創刊されたコロマガシリーズの名前である。コロマガ日本支部やコロマガ海外支部とは異なり米国の話題が中心となっている。コロナ禍における米国の話題や歴史的な検証と分析だけでなく、今すぐ役立てられる実践的な内容も加えて付加価値を高める予定である。
コロマガ米国支部に付随する米国株式投資レポートは単独記事として13部を発行する。その後は8,080円のマガジンを購入しなければ読めない形式だ。13という数字は米国が独立した時の州の数だ。
※重要なお知らせがある。コロマガ米国支部に付随していた米国株式投資レポートは11月以降はNews U.S. レポートからの発行のみとなる。コロマガ米国支部は政治や国際情勢の話題に特化しながら販売と更新を続けていく。了承願いたい。

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米大統領選の不正疑惑によりトランプが逆転する見込みとなったことから、新・コロマガ米国支部の価格は11月25日に再度値上げされることになる。新しい価格は13,171円である。この価格にした理由を第6号の有料部分で説明している。

コロマガ米国支部は11月1日に新・コロマガ米国支部として生まれ変わった。これまでの内容を継承しつつ、読者をさらなる高みへと導くための進化で…

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11月以降の勝ち組銘柄と負け組銘柄をチャートから予測する【米国株式投資レポート October 25】

News U.S. note

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本家News U.S.では取り上げられないようなディープかつシリアスな話題が中心だ。月額マガジンのNews U.S. レポートやコロマガ(日本支部・海外支部・米国支部)などを定期的に発行している。

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コロマガ米国支部は11月1日に新・コロマガ米国支部として生まれ変わった。これまでの内容を継承しつつ、読者をさらなる高みへと導くための進化である。コロマガ米国支部はあと1回変身を残している。