モテニューロン式”誰でも”HUBで王になれる立ち回り方(Extra Hard)
どうも、初めまして。
最近飲み会の人と思われている、モテニューロンと申します。
こちらのnoteに目を通していただき、ありがとうございます。
モテニューロンとは何ぞやという方は、こちらのnoteに書いたので、まずはこちらをご覧いただけると幸甚に存じます。
さて、今回のnoteでは、俺が過去に経験したオモロ体験をストーリー形式で書いていく。
そして、先に断言しよう。
このnoteの内容は、
界隈の中では誰もやっていない。だからこそスーパーオリジナル。
それぐらい、ハードで、オモロで、最強の経験だった。
俺がここまで言い切ったら、
「大層ぶっとびあそばしてらっしゃるんだろうな」
そんな反応が、必然と多くなるかもしれない。
俺も俺みたいなやつが、こんなことを言い始めたら同じ反応をする。
と、アホほど期待値を上げてしまったが、俺は一体何をやったのか。
ざっくりとまとめると、
HUBで1円も使わずに、シャンパンを下ろして、店の支配者となり、店をサパー状態にして、飲み代0円で女の子をお持ち帰りした。
概要だけでも、間違いなくおもしろい。(と、思ってるのは俺だけかもしれない。男はいつでも自分が滑っているんじゃないか?という内省が必要だ。然もなくば、かの大手牛丼チェーン役員の二の舞になる。)
以下noteの感想です。
(まさかのHUBの公式Twitterアカウントからも反応)
その他にも多くの感想をいただいたので、是非こちらの引用RT欄から見て欲しい。
と、前書きはこの辺にしておいて、さっさと早速本編に入ります。
金がない。けど飲みたい!(抱きたい///)
コロナ前の、とある寒い夜。
俺は某講習を受け終わった後で、とにかく金がなかった。
だが、それでもとにかく、肝臓が酒を欲していて、おち○ぽは女を欲していた///
とりあえず家にいても何も始まらない。とりあえず外に出てみたらオモロが始まるかもしれない。だが、金はない。
財布は持たず、身分証だけ持って外へ。
向かった先は、新宿のHUB。
まずは男女比の確認だ。
酒だけあっても、女性がいなければオモロなラブストーリーは始まらない。
店の中に入ると、ほぼ満席。
むしろ、女性の方が多い。(激アツ)
だが、酒と女があっても、金がない。
並の役者ならここでへこたれるだろう。
しかし、ここでへこたれないのが主人公だ。
「金がないなら、”度胸”と”アイデア”があればいい。」
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